2003年5月1日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
特にお約束は無かったが、着替え部屋に入った。すると、Tさんからお電話が
入った。以前にお問い合わせを頂いている方からだった。
8時少し過ぎに待ち合わせをセットさせていただいた。Tさんのご希望はOLの
制服だった。派手な下着にパンストがご希望だった。
赤のブラとパンティにパンストを履いた。そして、白のブラウス、紺のスカート
とおそろいのスカートを履いた。
お約束の時間にTさんとお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
お部屋に入って、1枚写真を撮っていただいた。
Tさんは、ベッドに横になられた。そして、お顔の上に立つ様にと言われた。
お顔をまたいで立つのは恥ずかしかった。少し躊躇しながら、Tさんのお顔を
またいでベッドの上に立った。Tさんは、絵夢の赤いパンティをパンスト越し
にご覧になっていた。
そして、Tさんは手を伸ばして、絵夢の太股を触り始めた。恥ずかしさと
ゆっくりと愛撫で感じてしまう。Tさんの手は、次第に太股を上がって、
絵夢のパンティを触り始めた。ベッドの横は鏡になっていたので、その
様子はとてもエロチックだった。Tさんは、絵夢の股間を下から眺めながら
太股や股間を触りまくっていた。絵夢にはとても長い時間に感じた。
Tさんは、絵夢のパンストに手をかけるといっきにパンティとパンストを
脱がせてしまった。剥き出しの股間を下から見られて、絵夢もすっかり
感じてしまった。
Tさんは、絵夢のスカートも取ってしまった。とてもエロチックな姿に
されてしまった。Tさんは、服を脱がれた。そして、絵夢も裸にされて
しまった。
Tさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。そして、乳首や股間も
舐められてしまった。
次に絵夢はフェラを始めた。絵夢はTさんのおちんちんに舌を這わせた。
裏筋からおちんちんの先端を丹念に舐めた。そして、先端を口に含んで
舌をからませた。さらに、Tさんのおちんちんを咥えて喉の奥まで受け入れた。
Tさんは、ディープスロートがお好きだった。Tさんは、下から絵夢の喉を
突くようにした。ちょっと苦しかった。絵夢は、Tさんのおちんちんを
しっかり喉の奥で受け止めて、フェラを続けた。Tさんは、いままでで
いちばん良いと言ってくださった。お世辞でもうれしかった。絵夢は
時間をかけて、フェラを続けた。
Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。Tさんのおちんちんは、絵夢のアナルに
しっかり入ってしまった。絵夢は腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんを
アナルでしっかり感じることが出来た。
Tさんは、身体を起こして、体位を正常位に変えた。Tさんは、アナルの入り口
がお好きだった。そして、ときどき、深くアナルを突かれた。Tさんは、
アナルの感触を時間をかけて楽しまれていた。絵夢は、アナルを突かれるたびに
感じていた。気持ちよかった。
Tさんの腰の動きは、絶妙だった。リズムのある動きで絵夢のアナルを何度も
突いてくださっていた。そして、次第にその動きが速くなり、絵夢のアナルの中
でいってくださった。
しばらくベッドの上でお話をした。Tさんのおちんちんを触っていると、また
固くなってきた。そして、絵夢はまた、フェラを始めた。今度も舌をからませたり
喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。Tさんは、絵夢のフェラをすっかり
気に入って下さったようだった。絵夢も時間をかけて、Tさんのおちんちんを
舐めた。
Tさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。Tさんのおちんちんは
どんどん固くなってきていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
最後にいっしょにシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。Tさんとは
ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
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