2003年5月28日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
夕方、何通か問い合わせのメールが入った。何回かやりとりが
あって、結局、Yさんにお目にかかることになった。
グリーンの巻きスカートに、白のノースリーブのシャツを着た。
お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスへ行った。
ときどきアクトレスにいらっしゃる、Kさんがお見えになっていた。
Kさんのお隣に座らせて頂いて、お話をしていた。Kさんは、絵夢の
太股に手を置いて、会話を楽しまれていた。Kさんの手は、ときどき
絵夢の股間まで入ってきたので、ちょっと困ってしまった。
しばらくすると、携帯が鳴った。Yさんからだった。待ち合わせ場所
に着いたということだった。アクトレスを出て、Yさんのお車が
止まっている場所まで歩いていった。夜風が気持ちよかった。
Yさんのお車はすぐにわかった。Yさんは、ホテル街へ向けて車を
走らせた。前にYさんと入ったホテルにチェックインした。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。
それから、いっしょにシャワーを浴びた。Yさんの大きなお体に石鹸を
つけて洗って差し上げた。Yさんのおちんちんは、もう固くなっていた。
シャワーで石鹸を流してから、Yさんのおちんちんにキスをした。
そして、その場でしばらくフェラを続けた。Yさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。
お部屋に戻って、絵夢は、黒のストッキングだけを身に着けた。とても
Hな感じだった。Yさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、ベッドの上
に立って、ストッキングの脚でYさんの乳首やおちんちんを感じさせた。
Yさんは、下からその様子を見ていた。恥ずかしかったがYさんはすごく
感じているのが分かったので、絵夢は、つま先にYさんの乳首やおちんちん
を刺激し続けた。
次に、絵夢は、Yさんの乳首を舐めたり、軽くかんだりした。Yさんの
おちんちんは、ますます硬くなっていた。Yさんは乳首も敏感だった。
Yさんは、絵夢のアナルに入れてみたいと言われたので、コンドームを
お付けした。騎乗位がご希望だった。絵夢は、Yさんの大きなお体に
またがった。腰を下ろしていくと、Yさんの大きなおちんちんが絵夢の
アナルに入ってきた。腰を完全に下ろすと、Yさんのおちんちんは、
根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。
絵夢は、腰を上下に動かした。Yさんは、気持ちよさそうにされていた。
そして、同時に絵夢のペニクリを悪戯し始めた。絵夢も感じていた。
絵夢が腰を動かすと、その動きは同時にYさんが触っている絵夢のペニクリ
を刺激することになってしまった。
Yさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢は、Yさんに串刺しに
されたまま、オナニーをお見せしなければならなかった。腰を動かしながら
自分でペニクリを刺激するのは、とても恥ずかしかった。アナルの感触と
ペニクリへの刺激で、絵夢もすっかり感じてしまっていた。
少しすると、絵夢は我慢できなくなって、Yさんに犯されたままいってしま
った。Yさんは、体位を正常位に変え、さらに絵夢のアナルを楽しまれた。
絵夢のアナルは、Yさんの太いおちんちんをすんなり受け入れられるほど
広がってしまっていた。Yさんは、何度も腰を使って絵夢のアナルを突いて
くださった。しばらくの間、絵夢はYさんの下で悶えていた。
Yさんは、最後は手でいかせて欲しいと言われた。Yさんは、ベッドに
横になられた。絵夢は、Yさんのおちんちんからコンドームを外し、
ローションをたっぷりつけて、手でマッサージを始めた。先端を包み込む
ようにして、Yさんのおちんちんをこねくり回すようにマッサージを続けた。
Yさんは、とても気持ち良さそうにされていた。絵夢は、いろいろなペースで
Yさんのおちんちんをマッサージし続けた。そして、マッサージのペースは
次第に早くなっていった。Yさんがいきそうになったとき、絵夢はYさんの
おちんちんをグッとにぎって、いかさなかった。Yさんは、その感触がたまら
ないと言われていた。そして、絵夢はマッサージのペースをいっきに早くした。
Yさんは、絵夢の手の中に精をたっぷり出してくださった。Yさんは、しばらく
ベッドの上で動けないなっていた。とても感じてくださったようだった。
その様子を見て、絵夢はうれしくなってしまった。
ローションを拭って、手を洗い、また、ベッドに戻った。Yさんと少しお話を
していた。すると、Yさんのおちんちんはすぐにまた、カチカチになってきた。
再び、ローションをたっぷりつけて、マッサージを始めた。Yさんは、本当に
手がお好きなようだった。絵夢は、Yさんのおちんちんの先端を中心にマッサ
ージを続けた。Yさんがいきそうになると、マッサージを止めた。Yさんは、
すごく感じているようだった。
そして、また、絵夢の手の中に2度目の精をたっぷり出してくださった。
このときも、Yさんは、しばらくベッドの上で動けなくなっていた。
一休みしてから、いっしょにシャワーを浴びて身支度を整えた。
ホテルを出て、着替え部屋の近くまで送っていただいた。
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