2003年5月29日
【GIF】写真1 写真2 
【JPG】写真1 写真2 

Kさんとお約束があった。Kさんは、体の線がでるような服をご希望
になっていた。

着替え部屋に入って、お化粧をすませ、グリーンの長袖のワンピース
を着た。丈は股下ぎりぎりだった。下着は、白のブラ、白のキャミ、
白のTバックにベージュのパンストを履いた。

Kさんから、お泊りのホテルの部屋番号がメールされてきた。着替えを
終えて、タクシーでKさんのホテルへ向った。

ホテルに着き、エレベータホールへ進むと、修学旅行の女生徒が大勢
エレベーターを待っていた。とにかくにぎやかだった。一瞬、たじろ
ぎそうになってしまった。

かまわず、到着したエレベーターに乗った。修学旅行の女生徒たちも
大勢乗ってきた。行き先の階は、絵夢のほうが下だった。エレベータを
降りると、後ろで「オカマの人だよね」という女生徒たちの会話が聞こ
えた。

Kさんのお部屋に進んで、ドアをノックした。Kさんは、すぐにドアを開
けてくださった。

お部屋は、暗めの照明で静かな音楽が流されていた。ベッドに並んで
座って、お話をした。エレベータでのことをお話すると、ちょっとびっくり
されたようだった。

それから、写真を撮っていただいた。1枚目、2枚目は普通のポーズだった。
そして、Kさんは、絵夢に近寄ると、パンスト越しに絵夢の脚をゆっくりと
触って下さった。吸い付くような感じの触り方だった。Kさんは、時間を
かけて、絵夢の脚を触っていた。

いっきにパンストを脱がされてしまった。ワンピースを捲り上げられて
写真を撮られた。恥ずかしかった。

Kさんは、絵夢を鏡の前に連れてゆき、身体を前に倒させた。お尻をK
さんの前に突き出すようなポーズになってしまった。Kさんは、絵夢の
お尻を触り始めた。ねっとりとした触り方だった。太股の内側や、お尻を
触られて、絵夢は感じてしまった。

Kさんは、いきなりスパンキングを始めた。パンという音と同時に痛みが
お尻を走った。Kさんは、スパンキングと愛撫を交互に続けた。絵夢は
Kさんに背中を押さえられていたので、抵抗も出来ず、スパンキングと
愛撫を受け入れなければならなかった。

Kさんは、絵夢のやわらかいお尻が気に入ったようだった。絵夢はベッド
に連れて行かれた。Kさんは、服を脱がれた。すると、Kさんの服の下は
女性の下着だった。下着女装を楽しまれる方だということが分かった。

Kさんは、絵夢の身体を愛撫しながら、いろいろなお話をしてくださった。
Kさんのおちんちんに手を伸ばすと、そこは、カチカチになっていた。

会話と愛撫が交互に続いた。Kさんは、絵夢のパンティもとってしまって、
絵夢のペニクリをいたずらしていた。絵夢もKさんの乳首を刺激したり、
おちんちんを触ったりしていた。

Kさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、絵夢はフェラを
始めた。Kさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを受けてくださった。
Kさんは、絵夢がフェラを続ける間も、絵夢の身体を触って悪戯して
いた。

しばらくフェラを続けると、Kさんのおちんちんが更に硬くなっていった。
そして、絵夢のフェラでいってくださった。

その後、Kさんとお話をしながら11時過ぎまで過ごした。Kさんのお部屋を
後にして、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

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