2003年6月2日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

特にお約束は無かったので、着替え部屋に寄らずに帰ろうかと
思っていると、6時半頃、Yさんからメールが入った。お時間が
できたので、会いたいと言う連絡だった。

Yさんに電話を入れると、もう新宿にいらっしゃるという事
だった。急いで着替え部屋に向って、支度を始めた。40分ほど
で支度をした。

白の下着にパンスト、赤い柄のホルターネックのワンピースを
着た。背中が大きく開いているので、白のカーデガンを羽織った。
サイドのスリットが深いので、パンストの切り返しが見えそう
だった。

8時過ぎにYさんにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向った。Yさんとは、何度かお目にかかっているが、
この日はスーツ姿だった。

お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。それから、いっし
ょにシャワーを浴びることになった。ワンピースを脱ぐ前に
パンストを脱がされてしまった。Yさんは、絵夢のお尻を触って
感触を楽しんでいた。絵夢はYさんの膝の上に座った。お尻に
Yさんの固くなったおちんちんを感じた。

Yさんは、服を脱いで浴室に入られた。絵夢も服と下着を脱いで
浴室に入った。Yさんのお体にお湯を掛け、ボディーソープで
お体を手で洗っていった。胸、手、足、背中、そしておちんちん
も綺麗に洗って差し上げた。

Yさんは、気持ち良さそうにしていた。絵夢は、後ろを向いて、
お尻の割れ目でYさんのおちんちんを挟んで更に洗って差し上げた。
Yさんは、とても気持ちよさそうだった。絵夢も感じてしまった。
Yさんは、絵夢の前に手を回して、絵夢のペニクリを触って
楽しんでいた。

お部屋に戻って、ベッドに入った。Yさんは、絵夢の身体を触って
感触を楽しんでいた。次に、絵夢はYさんのおちんちんを舐め始めた。
Yさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、舌をからませて
ゆっくりとフェラを続けた。

Yさんは、いつものように絵夢に69の体位を取らせた。アナルが
丸見えで恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のアナルをいたずらし始
めた。アナルをペロペロ舐めたり、指でアナルをいじったりする
のだった。

絵夢は、フェラを続けながら、Yさんの悪戯で感じ始めていた。
Yさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。最初は、指1本を入れたり
出したり。絵夢は、アナルをいじられてときどきフェラが途絶えて
しまった。

Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルをいじっている。いつの間にか
アナルに入れられる指が2本になっていた。絵夢のアナルは次第に
広がってきていた。Yさんは、左右の指を1本づつ絵夢のアナルに
入れた。そして、指を左右に開いていった。絵夢は、アナルの中で
空気を感じた。Yさんは、アナルの中まで丸見えだと言って喜んで
いた。とても恥ずかしかった。

Yさんは、何度も指を左右に開いて、絵夢のアナルを広げていくの
だった。絵夢はその間もフェラを続けなければならなかった。Yさん
は、絵夢に喉を使うようにといった。Yさんのおちんちんを喉の
奥まで受け入れた。苦しかったが、Yさんは、それが気持ち良いと
いって、絵夢のアナルを広げていった。絵夢は頭の中が白くなって
きていた。

Yさんは、3本の指を絵夢のアナルに差し込んできた。Yさんの指を
根元まで受けれて、フェラを続けた。絵夢のアナルは、Yさんの指
3本をしっかり飲み込んでしまっていた。Yさんや3本の指を微妙に
動かした。絵夢は、とても感じてしまって、フェラがおろそかに
なってしまった。Yさんは、何度も指で絵夢のアナルを突いていた。

Yさんは、そろそろ入れたいと言われた。バックからだった。絵夢は
ベッドにうつぶせになった。Yさんは、後ろから絵夢に覆い被さって
きた。Yさんのおちんちんは、簡単に絵夢のアナルに入ってしまった。

Yさんの熱くなったおちんちんをアナルに感じた。Yさんは、ゆっくり
腰を使い始めた。絵夢は、もう感じっぱなしだった。Yさんは、時間を
かけて絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Yさんの動きは次第に
早くなって、絵夢のアナルの中でいってくださった。

絵夢は、しばらく動けなかった。Yさんといっしょにシャワーを浴び
身支度を整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れした。タクシーを
拾って、着替え部屋へ戻った。

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