2003年6月5日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
夕方の時点でお約束は無かった。衣装の衣替えをするために、
着替え部屋に入った。春物を片付けて、夏のワンピースや
スカートをロッカーにしまった。
携帯にSさんから電話が入っていた。折り返しお電話をすると
今夜会いたいということだった。9時頃にお目にかかること
にした。
急いで支度にとりかかった。最近は、シャワー、お化粧、着替え
を40分ほどで済ますことが出来るようになっていた。白のTバック、
ブラ、パンストに紺の超ミニのワンピースを着た。白のカーデガンを
羽織った。
9時頃、Sさんから連絡が入った。着替え部屋の近くに車を止めた
という連絡だった。
着替え部屋を出て、Sさんのお車に向った。Sさんとは、半年くらい
前にお目にかかっていた。
Sさんは、車をホテル街へ向けて運転してくださった。ホテルに
入った。入口のお部屋の状態をしめすボードは満室だった。
すぐにお部屋の用意ができるということだったので、控えの
ソファーに座った。Sさんは、絵夢の脚や股間を触ってきた。
すぐにフロントから連絡が入った。
お部屋にはいると、Sさんは、絵夢の身体を触り始めた。最初に
写真を撮っていただいた。
Sさんは、絵夢を立たせたまま、絵夢の身体を触り始めた。とっても
Hなタッチで、絵夢を感じさせた。Sさんは、絵夢の服を脱がし始めた。
パンストと取られ、お尻をゆっくりと触られた。そして、ワンピース
もブラも取られてしまった。
絵夢は、ベッドに寝かされた。Sさんは絵夢の上に乗って、乳首を責め
はじめた。Sさんに乳首を触られると、すごく感じてしまった。Sさん
は乳首を中心に絵夢を攻め立てた。舐めたり指でつまんだり、乳首を
強く吸ったりされた。そのたびに、声が出てしまった。
Sさんは、絵夢にキスをしながら、やはり乳首を触っていた。だんだん
乳首が痛くなってきたが、Sさんの責めは続いていた。絵夢もますます
感じていた。
Sさんの責めは休み無く、乳首を中心に続いていた。乳首を少し触られる
だけで、ものすごく感じた。Sさんのおちんちんもカチカチになって
いた。ときどき、Sさんのおちんちんがアナルに当たっていた。
Sさんは、絵夢の乳首をつまみながら、絵夢のペニクリを舐めたりした。
絵夢は、脚をバタバタしてしまった。それでも、Sさんは、絵夢の乳首
を触り続けていた。乳房を握られて、乳首の先端をペロペロ舐められた。
絵夢はそれだけで、いきそうになってしまった。すでに1時間位経って
いた。絵夢の頭の中は真っ白になってきていた。
Sさんの責めは、まだ続いていた。絵夢は、抵抗する気力も無くなって
いた。Sさんに責められるまま声がアンアンと出てしまっていた。少し
でも身体を触られるとピクピク反応するようになってしまっていた。
Sさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢はSさんのおちんちんの
上に腰掛けるようにして座った。アナルにSさんのおちんちんの先端
が当たっていた。Sさんは、下から絵夢の乳首を指でつまんで感じさせて
下さった。乳首とアナルの2箇所で同時に感じていた。思わず体が動いて
しまう。絵夢の体の動きで、Sさんのおちんちんは、次第に絵夢のアナルに
入ってきてしまった。Sさんに貫かれ、乳首を攻め立てられ、ペニクリを
刺激されて、絵夢は悶えるしかなかった。
Sさんは、また絵夢を寝かせると、乳首を舐め始めた。絵夢の乳首は赤く
なってしまっていた。Sさんは、口でいきたいと言われた。絵夢は、身体を
起こして、Sさんのおちんちんを舐め始めた。Sさんは、絵夢の乳首を
責めながら絵夢にフェラをさせた。感じっぱなしでフェラをするのは
ちょっと辛かった。
Sさんのおちんちんの先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして
フェラを続けた。Sさんのおちんちんが更に膨らんだ。そして、絵夢の
口の中でいってくださった。絵夢は、しばらく動けなかった。
それから、一緒にシャワーを浴び、身支度を整えた。ブラが乳首に触れると
感じてしまいそうだった。ホテルを出て、着替え部屋の近くまで送って
いただいた。
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