2003年6月10日
【GIF】写真1 写真2 写真3
【JPG】写真1 写真2 写真3
Fさんとお約束があった。Fさんにお目にかかるのは
久し振りだった。
ゼブラ柄のキャミと黒のマイクロミニを着た。生地が薄い
のでパンティーは紐パンにした。そして、黒のロング
カーデガンを羽織った。歩くだけでパンティが見えそうな
短さだった。
お約束の時間にFさんから電話が入った。待ち合わせ場所に近く
でタクシーの中で待っていると言う連絡だった。急いで着替え
部屋を出た。
Fさんのタクシーは直ぐに分かった。絵夢が乗ると、タクシーは
ホテル街へ向って走り出した。Fさんは、タクシーの中で、
絵夢の太股を触って、感触を楽しんでいた。
ホテルに入って、何枚か写真を撮っていただいた。恥ずかしい
ポーズでも写真を撮られた。
Fさんは、絵夢の脚や身体をゆっくり触って、楽しんでくださった。
パンストを脱がされた。Fさんは、絵夢のペニクリを触ってきた。
絵夢はすでに感じてしまっていた。パンティの染みを見つかって
恥ずかしかった。
そして、絵夢をベッドに押し倒すようにして寝かせた。Fさんは
服を脱がれた。Fさんのおちんちんを触ると、それは、かちかちに
なっていた。
絵夢は、ゆっくり舌をFさんのおちんちんにそって動かしていった。
Fさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、ゆっくりゆっくり時間を
かけて、Fさんのおちんちんを舐めていった。
先端を舐めたり、吸ったり、舌をからませたりしてフェラを続けた。
Fさんは、ベッドに横になったまま、絵夢のフェラを見ていた。
ベッドの横が大きな鏡だったので、フェラをしている様子が鏡に
映っていた。
絵夢はフェラを続けた。Fさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。Fさんのおちんちんは、ときどき絵夢の喉の奥まで
入ってきた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
騎乗位だった。Fさんのおちんちんにまたがって腰を下ろしていくと
Fさんのおちんちんが絵夢のアナルにゆっくり入ってきた。腰を
すっかり下ろすと、Fさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに
入ってしまった。
Fさんは、絵夢のペニクリをいじりながら絵夢のアナルを楽しんでいた。
絵夢の正面は大きな鏡だった。Fさんのおちんちんに貫かれて、
ペニクリを悪戯されている様子が映っていてとても恥ずかしかった。
絵夢は、何度も腰を上下に動かした。Fさんのおちんちんがアナルの中を
動いて、感じてしまった。
しばらく、絵夢のアナルを楽しんだFさんは、また、フェラを求められた。
絵夢は、Fさんから降り、コンドームを外して、フェラを始めた。
舌をからませたり、首を振ったりしてフェラを続けた。長いフェラ
だった。絵夢は、Fさんが満足されるまでフェラを続けた。
最後にいっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。Fさんとは、
ホテルの前でお別れした。
着替え部屋に戻るために、タクシーに乗ると電話が鳴った、Kさんから
だった。会いたいという連絡だった。時間は10時頃だったので、お目に
かかることにした。
Kさんは、お車だった。直ぐに着くと言うので、着替え部屋のビルの前
で待つことにした。5分ほどでKさんからまた連絡があった。すぐ近くに
車を止められたと言うことだった。歩いてKさんのお車に向った。
Kさんのお車は四駆だった。助手席に乗せていただいた。西新宿の公園
の近くまでドライブしながらお話をさせていただいた。
Kさんは、西新宿の公園の近くで車を止められた。そのまま少しお話しを
した。途中で、絵夢は、脚をKさんの腿の上に乗せた。
Kさんは、絵夢の脚を触りながら感触を楽しんでいた。絵夢の脚にKさんの
おちんちんが当たった。そこは固くなっていた。絵夢はKさんのおちんちん
を手で触った。暖かくて気持ちよかった。Kさんは、フェラして欲
しいと言われた。周囲がちょっと気になったが、OKした、
絵夢は、助手席に正座するようにして、フェラを始めた。舌を使って、K
さんのおちんちんを舐めた。ときどき、Kさんのおちんちんを喉の奥まで
受け入れたり、舌をからませて舐めたりして、フェラを続けた。Kさんは
絵夢の口の中でいってくださった。ティッシュにKさんの精を出して
お見せした。
それから、Kさんに着替え部屋まで送っていただいた。
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