2003年6月16日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Tさんとお約束があった。Tさんのご希望はマイクロミニのスカート
とパンスト直ばきだった。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
パンストを直に履いて、白のマイクロミニのスカート、黒のキャミ
を着た。そして、黒のカーデガンを羽織った。
やはり、ノーパンだと、股間がスースーしてしまって、変な感じ
だった。お約束の時間の少し前にTさんから、メールが入った。
喫茶店に着かれたということだった。
急いで支度を済ませて、連絡を入れた。Tさんは、喫茶店の前に
出ていらっしゃっていた。
Tさんは、西新宿のホテルを取られていたので、タクシーでTさん
のお部屋に向うことになった。タクシーの中でTさんは、絵夢の
脚を触ったり、股間に手を入れてきたりするので、ドキドキして
しまった。
ホテルのお部屋は、ツインだったので広くて快適だった。最初に
写真を撮っていただいた。
その後、しばらくソファーの上で身体中を触られた。Tさんの手は
やさしく絵夢の脚や胸の上を動き回っていた。そして、Tさんは、
シャワーを浴びに浴室に入られた。
浴室から戻られたTさんは、煙草を吸いながら、また、絵夢の身体を
触り始めた。絵夢はすっかり感じてしまった。スカートの裾に小さな
しみが出来てしまうくらいだった。Tさんは、それを見て、スカート
を捲り上げ、パンストの上から絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢は
感じてしまって、声が出そうだった。
Tさんの股間に手を当てると、そこはカチカチになっていた。ベッドに
連れて行かれた。そして、仰向けに寝かせられると、Tさんは、絵夢の
脚を左右に開いた。恥ずかしかった。パンストを履いたまま、太股や
股間をネチネチと触られた。パンストの上からお尻やペニクリを触られ
て、感じ捲くってしまった。Tさんは、とても楽しそうに絵夢の
脚を触っていた。パンストにいくつもしみを作ってしまった。Tさん
は時間をかけて楽しんでいた。
とうとう、Tさんにパンストを脱がされてしまった。剥き出しのペニクリ
を触られて、また、感じてしまう。Tさんは、絵夢がいくところを見たい
を言われた。そして、さらに絵夢のペニクリをいじっていった。絵夢は
すごく感じていたので、とうとう、Tさんの前でいってしまった。
Tさんは股間を拭いてくださった。とても恥ずかしかった。そして、絵夢は
Tさんのおちんちんを咥えた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は舌を絡ませて、おしゃぶりを続けた。
Tさんは、気持ち良さそうに絵夢のおしゃぶりを楽しんでいた。Tさんは
絵夢の喉がお好きだった。絵夢は息が出来なかったができるだけ、喉で
おしゃぶりを続けるようにした。Tさんのおちんちんがグッと大きく
なった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをしていた。おしゃべりの
間もTさんは、絵夢の身体をずっと触ってくださっていた。
Tさんのおちんちんは、また、堅くなっていた。絵夢は身体を起こして
また、おしゃぶりをはじめた。今度も舌をからませて、ねっとりとした
フェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。そして、絵夢の
口の中でいってくださった。
11時近くになったので、身支度を整えて、Tさんのお部屋を後にした。
ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に引き上げた。
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