2003年6月18日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Hさんとお約束があった。Hさんのご希望は、シームのあるストッ
キングにミニドレスだった。
着替え部屋について、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
そして、黒のブラ、ガーター、シームのある黒のストッキング
の下着を身につけた。そして、スパンコールのついた、黒の
ミニドレスを着て、黒のカーデガンを羽織った。
Hさんから、電話が入って、お泊りのお部屋を教えていただいた。
品川のホテルまでタクシーで向うことにした。道路は空いていたので
タクシーは順調にホテルへ向って走っていった。
ホテルについた。タクシーを降りてエレベーターホールへ向った。
何人もの人にじろじろ見られてしまった。ミニドレスの生地が
薄いので、少し下着が透けていたからかもしれない。
Hさんのお部屋に着いた。お目にかかるのは3ヶ月ぶり位だった。
Hさんは、ビデオをデジカメを用意されていた。
最初に、絵夢のデジカメで写真を撮っていただいた。それから、
Hさんもご自分のデジカメで絵夢を撮り始めた。かなりHなポーズ
を要求されて、恥ずかしかった。
Hさんは、ベッドの脇に絵夢を立たせると、絵夢の身体を触り始
めた。シームのあるストッキングの上から絵夢の脚をゆっくり
時間をかけて触っていた。そして、ワンピースを捲り上げて、
絵夢のお尻もそーっと触ったり、お尻を左右に広げるようにして
触ったりして感触を楽しんでいた。
Hさんは、途中でビデオの録画ボタンを押した。絵夢を後ろから
触っている様子が録画されていった。Hさんは、後ろからおちんちんを
押し当てて絵夢を感じさせていた。
絵夢は、ベッドに腰掛けた。目の前にHさんのおちんちんがあった。
口を開けると、Hさんのおちんちんが押し込まれてきた。Hさんの
おちんちんは太かったので、絵夢の口はいっぱいになってしまった。
Hさんは腰をぐいぐい押し付けてくるので、Hさんのおちんちんは、絵夢の
喉の奥まで入ってしまった。息が出来なかった。Hさんは、気持ち良
さそうに絵夢の喉を楽しんでいた。
Hさんは、時間をかけて絵夢の喉を楽しんだ。涙が出た。Hさんは、
かまわず腰を押し付けてきた。Hさんのお顔はとても楽しそうだった。
絵夢は、ワンピースを脱いでベッドに上がった。Hさんは、アナルに
入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けして、Hさんにま
たがった。絵夢が腰を下ろして行くと、Hさんのおおきなおちんちんが
ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。絵夢のアナルがグッと広がるのが
わかった。完全に腰を下ろした。少しの間身動きできなかった。
Hさんは、ビデオの角度を調節して、接合部分が撮影できるようにした。
絵夢は、腰を上下に動かした。Hさんの太いおちんちんが入ったり出たり
するのが良く分かった。Hさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢のアナルがHさんのおちんちんのサイズにあってきた。動かされても
大丈夫だった。Hさんが、上になった。正常位だった。Hさんは、大きな
動きで、絵夢のアナルを楽しんでいた。Hさんの動きは激しかった。何度も
アナルの奥まで突かれた。Hさんは、時間をかけて、絵夢のアナルと何度も
何度も突いていた。動きが激しかったので、アナルが少し擦れたように
なってしまった。Hさんに一度抜いていただいた。
そして、もう一度フェラをした。今度もフェラの様子がビデオに収められて
いった。モニターに自分がフェラをしている様子が映っていて、とても
エロチックだった。Hさんは、絵夢の口の中でいってくださった。ビデオ
に向って、Hさんの精をティッシュに出して見ていただいた。Hさんは、
微笑んでいた。
次に、Hさんは、絵夢をいかせたいと言われた。Hさんはビデオをかまえて
絵夢にオナニーをさせた。恥ずかしかった。結局、絵夢はHさんにビデオ
撮影されながら、いってしまった。
その後、ベッドに横になって、おしゃべりをした。ゆったりとした
時間が過ぎていった。Hさんもとてもリラックスされたようだった。
11時頃、Hさんのお部屋を後にして、タクシーで新宿に戻った。
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