2003年6月19日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Aさんとお約束があった。黒のワンピースを着た。下着も黒に
した。
Aさんから連絡が入った。電車のダイヤが乱れていて、10分ほど
遅れるということだった。着替えもできていたので、アクトレスで
時間調整をすることにした。
お店はそれほど混んでいなかった。お茶を飲みながら、おしゃべりを
していた。
Aさんから、連絡が入った。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向った。Aさんと落ち合って、タクシーでホテル街へ向った。いつも
Aさんと使っているホテルに入った。
お部屋に入ると、Aさんは、床に正座して、「本日もよろしくおねがいします」
と絵夢に向って挨拶をした。そして、Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を
して、戻ってきた。すっかり、女の子になっていた。
少し写真を撮った。そして、Aさんを、腰くらいの高さの台の上に乗せた。
いけにえを料理するまな板のような感じだった。Aさんの脚をゆっくり触る
と、Aさんは、早くも感じ始めて、切ない声を出し始めていた。
絵夢は、服の上からAさんの身体中を愛撫していった。Aさんは、身もだえ
しながら感じていた。スカートが捲くりあがって、パンティも丸見えだった。
パンティに小さなしみが出来ているのを見つけた。それを言うと、Aさんは
恥ずかしそうに手で顔を覆っていた。
Aさんを四つん這いにした。そして、電動歯ブラシを使って、Aさんの脚や
お尻を感じさせた。Aさんは、切ない声で鳴き始めていた。
Aさんをベッドに寝かせた。もう、かなり感じている状態だった。スカートと
ブラウスを脱がせた。うつぶせに寝かせて、背中を電動歯ブラシでいたずら
した。Aさんは、背中が敏感だった。ちょっと触っただけで身をよじって
感じていた。絵夢は、時間をかけてAさんの背中を責め続けた。Aさんは、
身をよじって、感じ捲くっていた。
Aさんを仰向けにした。かなり息が上がっている感じだった。そして、
パンティーを脱がして、Aさんのおちんちんを責め始めた。電動ハブラシで
乳首を刺激しながらAさんのおちんちんをマッサージした。Aさんは、
身をよじって感じていた。Aさんはいきそうになっていたので、おちんちん
をグッとにぎって、いかせなかった。
また、太股を触ったり、乳首をつねったりして、Aさんを感じさせ続けた。
Aさんは、とうとう我慢できなくなって、絵夢の手の中でいってしまった。
Aさんは、しばらく身動きできないようだった。少し休んで頂いてから
シャワーを浴びていただいて、帰り支度をした。
ホテルを出ると、外はまだ生ぬるい風が吹いていた。最寄の地下鉄の
駅までAさんと歩いて戻った。その後、アクトレスに少し顔を出して
一休みして、帰宅した。
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