2003年6月24日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

Rさんとお約束があった。着替え部屋に入る前に、私書箱に寄って
通販で届いた服などを取って、着替え部屋に入った。

さっその、その服を着ることにした。支度ができたころ、Rさんと
待ち合わせの時間になった。待ち合わせ場所に向かうと、すぐに
Rさんとお目にかかることができた。

タクシーでホテル街へ向かった。ホテルに入って、最初に写真を
撮っていただいた。

ベッドに並んで腰掛けると、Rさんは、絵夢にキスしながら、脚や
胸を触ってきた。絵夢は、どんどん触られてしまって、メロメロに
されてしまいそうだった。

Rさんは、絵夢のワンピースを脱がし、パンストとパンティーも取って
しまった。Rさんに背を向ける形で立たされると、Rさんは、絵夢の
お尻を触って楽しんでいた。

Rさんが服を脱がれた。絵夢をベッドに腰掛けさせ、Rさんは、絵夢の
前に立たれた。しゃぶれという意味だとわかった。絵夢は、口を開いて
Rさんのおちんちんを受け入れた。

Rさんは、絵夢の喉がお好きだった。腰をぐいぐい押し付けてくる。
絵夢は息ができなくて苦しかった。それでも、Rさんは、絵夢の喉を
突いて楽しんでいた。Rさんのおちんちんは、大きく、硬くなっていた。

Rさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームを
お付けした。絵夢は四つんばいにさせられた。そして、Rさんは、絵夢の
アナルを後ろから貫いた。ぐいぐいとアナルを犯されている感じだった。

Rさんは、絵夢の腰をつかんで絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、
そのまま、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Rさんは、すぐに服を着始めた。絵夢もあわてて、身支度を整えた。
そして、ホテルを出た。ちょっとあわただしかったが、Rさんは、十分
満足されたようだった。

まだ、時間は早かったので、絵夢は、アクトレスに行って、少し飲み物
を飲んでから、帰宅した。

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