2003年6月25日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Sさんとお約束があった。Sさんのご希望は、白の下着だった。
着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、ご指定どおり、白のブラ、
Tバック、ガーターに、ストッキングを身に着けた。そして、
グレーのフレアのミニスカートと白のシャツを着た。
お約束の時間にSさんにお目にかかることができた。タクシーで
ホテル街へ向かった。お部屋に入ったところで、最初に写真を撮って
頂いた。
つぎに、Sさんは、絵夢の身体を抱いて下さった。絵夢の脚を触ったり
胸を触ったりして楽しんでくださった。
Sさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ベッドに座
って待っていた。
Sさんは、お部屋に戻られた。絵夢は下着姿でベッドにあがった。Sさん
は、絵夢のパンティーの上から絵夢のぺにくりを舐めてくださった。
反応してしまった。
パンティーがずらされて、ぺにくりがむき出しにされてしまった。
Sさんは、しばらく絵夢のぺにくりをいたずらしていた。そして、
絵夢が行くところが見たいといわれた。
絵夢は、Sさんの前でオナニーしなければならなかった。恥ずかしかった。
Sさんは、うれしそうな顔をして絵夢のオナニーを見ていた。そして、
絵夢はSさんの前でいってしまった。
次に、Sさんのおちんちんを絵夢が舐めた。ゆっくり舌を這わせて
時間をかけてフェラを続けた。Sさんは、絵夢のフェラを楽しんでいた。
口が少しくらびれる位、フェラを続けた
Sさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれた。バックからだった。
ベッドの横の鏡にその様子が写っていた。Hだった。Sさんは、何度も
絵夢のアナルを突いてくださった。動きが激しく、少しすれてしまった。
そして、最後は、またフェラと手でSさんのおちんちんをマッサージ
した。Sさんは、時間をかけて絵夢のマッサージを楽しんでくださった。
そして、絵夢の手の中でいってくださった。
少し休んで身支度を整えてホテルを出た。
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