2003年7月2日
【GIF】写真1
【JPG】写真1

Sさんとお約束があった。Sさんは、Hっぽい服をご希望になっていた。
黒の下着に、スパンコールがついた黒の身にドレスを着た。

お約束の時間にSさんから電話が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。すぐにSさんのお目にかかることができた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。
Sさんは、すぐに絵夢を抱きしめてくださった。長い抱擁だった。
少し、感じてしまった。そこで、写真を撮って頂いた。

それから、Sさんは、丹念に絵夢の体中を触ってくださった。とても
気持ちよかった。Sさんは服を脱がれた。さらに絵夢の身体を触って
下さった。絵夢がお尻を突き出すようにすると、お尻を触ったり、
アナルを触ったりされて、絵夢は感じてしまった。絵夢は脚を開いて
Sさんの前に立ったとき、Sさんは、いっきに絵夢のアナルを貫いて
しまった。いきなりアナルにいらられてしまって、ちょっとびっくり
だった。

Sさんの股間に手を当てると、すでにカチカチになっているのがわかった。
Sさんは、服を脱いでベッドに横になられた。絵夢はゆっくりフェラを
はじめた。Sさんは、気持ちよさそうにフェラを楽しんでいた。

Sさんは、前の週の日記のように、絵夢を貫いた状態で、絵夢をいかせたい
といわれた。Sさんのおちんちんにコンドームをおつけした。騎乗位で
Sさんのおちんちんを受け入れた。

絵夢は身体を動かした。Sさんのおちんちんがアナルを行ったりきたり
しているのがわかった。Sさんは、絵夢にオナニーを命じられた。
絵夢は、Sさんに貫かれたまま、オナニーをお見せしなければならなかった。

絵夢の正面は大きな鏡だった。アナルを貫かれたままオナニーをしている
自分の姿が写っていて、とての恥ずかしかった。

Sさんは、ときどきしたから突き上げるようにして、絵夢のアナルを楽しんで
いた。絵夢はオナニーを続けなければならなかった。そして、Sさんに
アナルを貫かれたまま、Sさんの見ている前でいってしまった。

Sさんは、ベッドに横になっていた。絵夢再びフェラを始めた。Sさんの
ご希望でもあった。絵夢は下を使ってフェラを続けた。Sさんは、気持ちよさそう
だった。絵夢は時間をかけてFさんのおちんちをしゃぶったり、触ったり
し続けた。そして、Sさんは、縁の手の中でいってくださった。なかなか、
濃厚な時間が過ぎていっていた。

その後、しばらくベッドの上でお話しをした。最後にシャワーを軽く浴び
身支度を整えた。Sさんは、アクトレスにも行ってみたいといわれた。
いっしょにタクシーでアクトレスへ向かった。

お店はあまり混んではいなかった。Sさんと並んで座って、飲み物を
いただきながらおしゃべりをしていた。Sさんは、11時過ぎにお帰りに
なったので、絵夢も着替え部屋に引き上げた。

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