2003年7月12日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Kさんとお約束があった。Kさんにお目にかかるのは久しぶりだった。
午前中に着替え部屋に入って、ゆっくり支度をした。Kさんのご希望
は、ボディコンの服にガーターとストッキングだった。昼間のデート
だったので、かなり恥ずかしかった。
黒のブラ、ガーター、ストッキングにホルターネックの超ミニのワンピース
を着た。お腹の部分がシースルーなので、ゼブラ柄のジャケットを羽織った。
ジャケットの下は下着しか着ていないように見えるてしまうので、ボタンは
止めなかった。
お約束の時間の少し前にKさんから電話が入った。支度はできていたので
すぐに着替え部屋を出た。Kさんのお車は着替え部屋のすぐ近くに止まっ
ていた。
助手席に乗せて頂くと、Kさんは車をホテル街へ向けて運転し始めた。
Kさんは、絵夢の太ももを触りながら運転していた。ワンピースは簡単に
まくれあがってしまったので、パンティが丸見えだった。外から見えるの
ではないかと気が気ではなかった。
ホテルに入ると、Kさんは、絵夢を優しく抱いてくださった。身体の力が
抜けるようだった。そして、Kさんは、やさしくキスをしてくださった。
ジャケットを脱がされ、ワンピース姿になった。Kさんは、気に入って下
さったようだった。
Kさんは、絵夢の脚を触って、感触を楽しんでいた。絵夢は次第に感じ始め
ていた。Kさんは、絵夢の写真を撮ってくださった。
Kさんは、更に絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、感じてしまって、
ペニクリが大きくなってきてしまった。Kさんは、絵夢のパンティをずらして
ペニクリをむき出しにしてしまった。その状態で何枚か写真を撮られた。
恥ずかしかった。
Kさんの元へ戻ると、Kさんは絵夢を後ろ向きに立たせた。そして、絵夢に
テーブルに手をつくようにと言われた。お尻が突き出た状態になってしまう。
Kさんは、絵夢の脚やお尻を触り始めた。とても気持ちが良かった。そして、
Kさんは、絵夢のお尻を左右に広げて、アナルをじっくり見たり、指でいじ
ったり、アナルを舐めたりした。絵夢は、ますます感じてしまった。
Kさんの股間に手を当てると、カチカチになっていた。Kさんも服を脱がれた。
絵夢の前に立たれた。絵夢は自然に口をあけた。Kさんのおちんちんが
口の中に入ってきた。絵夢は舌を使って、Kさんのおちんちんを舐めた。気持ち
良かった。裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉のおくまで受け入れたりした。
Kさんも気持ちよさそうに、絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。
絵夢は、床に四つんばいにさせられた。Kさんは、後ろに回ると、絵夢のアナルに
指を入れてきた。絵夢は、アナルに指を入れられた状態で、ペニクリも触られて、
ますます感じてしまった。Kさんは、何度も絵夢のアナルを指で責めていた。
Kさんは、アナル用のバイブを絵夢に要求された。絵夢がバッグからバイブを出
すと、絵夢はまた四つんばいにさせられた。そして、Kさんは、絵夢のアナルに
バイブを突き刺した。絵夢は、バイブの冷たい感触をアナルに感じていた。
Kさんは、バイブのスイッチを入れた。ブーンという振動がアナルに伝わって
くる。
Kさんは、絵夢のアナルにバイブを入れたり出したりするので、絵夢はますます
感じてしまった。Kさんは、絵夢のアナルにバイブを突き刺して、絵夢のペニク
リをマッサージするのだった。思わず声が出てしまった。とにかく感じた。
Kさんは、絵夢のアナルからバイブを抜くと、今度は、ご自身の分身を絵夢のアナル
に入れてきた。絵夢は床に四つんばいのになったまま、Kさんを受け入れた。
Kさんは、絵夢の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。指で
感じさせられ、バイブで犯され、つづけての挿入だった。Kさんの暖かい
おちんちんをアナルで感じることができて、とても気持ちよかった。
Kさんは、絵夢を鏡の前につれて行き、四つんばいにした。犯されている自分の
顔を見なければならなかった。Kさんも犯されている絵夢の顔を見ながら、絵夢
のアナルを楽しんでいた。絵夢は恥ずかしくて目を開けていられなかった。
Kさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、Kさんのおちんちんの上に
腰をおろしていった。Kさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入った。
Kさんは、その状態で、また、絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢を串刺しに
したまま、絵夢をいかせたいと言われた。
絵夢は、すごく感じていたので、すぐにいきそうだった。Kさんのおちんちんを
アナルで感じながら絵夢はKさんが見ている前でオナニーをしなければならなか
った。そして、Kさんの見ている前でいってしまった。しばらく動けなかったが
Kさんはときどき絵夢のアナルを下から突き上げてきた。アナルは、まだ、感じ
ていた。
絵夢はKさんから離れ、フェラをはじめた。Kさんのおちんちんに舌を這わせたり
先端を舐めたり、咥えたりしてフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。そして、絵夢の口に精を出してくださった。
少し休憩した。そして、また、ベッドにあがった。絵夢は、Kさんのおちんちん
を口にした。フェラをしているうちに、Kさんのおちんちんは、カチカチになった。
Kさんは、また、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
絵夢は、Kさんにまたがって、騎乗位で入れていただいた。Kさんは、気持ちよさ
そうに、絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢が腰を動かすと、Kさんのおちんちんが
アナルの中で動くのが良くわかった。
Kさんは、しばらく絵夢のアナルを楽しむと、最後は手でいきたいと言われた。
絵夢はKさんから離れて、コンドームをはずして、手でKさんのおちんちんをマッ
サージし始めた。Kさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、ゆっくり
マッサージを続けた。Kさんは、気持ちよくなってきたようだった。そして、絵夢
がマッサージのスピードを上げると、Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
少し、休憩してから、シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんの
お車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。素敵な時間がすごせた。
その後、Sさんからメールを頂いた。お目にかかることにした。Sさんは、
黒のストッキングがご希望だったので、衣装を変えた。
お約束の時間にSさんから電話が入った。待ち合わせ場所に到着されたという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所で、Sさんにお目にかかった。
すぐにタクシーを拾って、ホテルへ向かった。お部屋に入ってベッドに並んで
腰掛けた。Sさんは、絵夢の脚や身体をやさしく触ってくださった。
Sさんは、服を脱がれた。絵夢は、Sさんの前にしゃがんでフェラさせていただいた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。
ベッドにあがって、フェラを続けた。裏筋を舐めたり、喉のおくまでSさんのおちんちん
を受け入れたりした。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けして、最初は
騎乗位で入れていただいた。アナルがぐっと広がる感じてSさんのおちんちんが
入ってきた。
絵夢はSさんの上で少しの間身動きが取れなかった。少しすると、Sさんのサイズに
慣れて、動けるようになった。絵夢は腰を動かした。Sさんのおちんちんがアナルの
中で暴れているようだった。Sさんは絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Sさんは、しばらくすると、フェラを求められた。絵夢は、Sさんから離れて、
コンドームをはずして、フェラをはじめた。Sさんは、気持ちよさそうな顔を
されていた。絵夢は舌を使って、Sさんのおちんちんを舐め続けた。そして、
Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでから身支度を整えて、ホテルを出た。Sさんは、着替え部屋の近くまで
送ってくださった。
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