2003年7月14日
【GIF】写真1 写真2 写真3
【JPG】写真1 写真2 写真3

この日は、昼の仕事は休暇を取っていた。午後から着替え部屋に入った。
そして、ちょっとスポーティーな黒のノースリーブのワンピースを着た。
今月からオープンした、アクトレスの昼バージョンのニューハーフカフェ1/2
に顔を出してみた。

何人かお客さんが見えていた。コーヒーを飲みながらお話をした。男性の
お客さんが「触れてみたい」といわれたので、少しだけ脚を触っていただいた。

午後6時にFさんと待ち合わせがあったので、着替え部屋に戻って、Fさんの
ご希望の服に着替えをした。Hな下着、黒のガーターとストッキングがご希望
だった。豹柄のスリップ、黒のミニスカート、黒のロングカーデガンを身に着けた。

Fさんとは、ホテル街の入り口での待ち合わせだった。タクシーでホテル街の入り
口へ向かった。Fさんは、まだいらっしゃっていなかった。少し待つことにしたが、
そこを通る人たちがじろじろ見るので、恥ずかしかった。

Fさんは、5分ほどでいらっしゃった。Fさんといつも入っているホテルに入った。
最初に写真を撮っていただいた。

いつものように、Fさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Fさん
が見ている前で服を脱いでいった。恥ずかしかった。

シャワーでFさんのお体を洗って差し上げた。石鹸を流したところで、絵夢は
Fさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。Fさんは、気持ちよさそうに目を閉じて
絵夢のフェラを楽しんでいた。Fさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

お部屋に戻って、下着をもう一度身につけた。ガーターとストッキングだけで
ベッドにあがった。そして、またフェラを続けた。舌でペロペロ舐めたり、
喉の奥を使ってマッサージしたりした。Fさんは、とても気持ちよさそうだった。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。バックから
だった。ベッドの上で四つんばいになると、Fさんは、絵夢のアナルにおちんちん
を挿入してきた。腰をつかまれて、ぐいぐいと押し付けられた。絵夢は、アナルで
Fさんのおちんちんを感じていた。Fさんは、絵夢のアナルの感触を楽しむと、
そのまま、アナルの中でいってくださった。

Fさんのおちんちんは、大きいままだった。すぐにまた、フェラを求められた。
絵夢は、身体をおこして、Fさんのおちんちんを舐めた。Fさんのおちんちんを
咥えたまま、Fさんにペニクリを触られ、絵夢も感じてしまった。

Fさんは、絵夢のフェラを時間をかけて楽しまれていた。けっきょく、1時間近く
フェラを続けた。Fさんは、満足されたようだった。

また一緒に軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前で
お別れした。

タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。次にメールを頂いていたNさんとお目に
かかるために、着替えをした。

Nさんは、白のロングブーツをご希望になっていた。黒のシャツに白のビニールの
ミニスカート、そして、白のロングブーツを履いた。

お約束の時間の少し前にNさんから電話が入った。待ち合わせ場所に到着された
ということだった。着替え部屋を出て、Nさんのお車まで歩いていった。ヒールが
高かったので、とても歩きにくかった。

Nさんのお車に乗るのもちょっと大変だった。Nさんは、前回はいったホテルに向けて
車を走らせた。絵夢の白いブーツを見て、満足そうだった。

ホテルへ入ると、体中を触られた。そして、写真を何枚か撮っていただいた。

シャツを脱いで、ブーツとスカートで、ベッドに四つんばいにさせられた。その
状態で、後ろから脚やお尻、乳首を触られて、感じてしまった。Nさんは、絵夢の
パンティを脱がせてしまった。アナルが丸見えで恥ずかしかった。

Nさんは、絵夢のお尻やアナルを舐めてきた。とても感じた。Nさんは、服を脱ぐと
そのまま、アナルにいれようとされた。さすがに、ローションなしでは入らなかった。

Nさんは、ベッドに横になられた。絵夢はNさんのおちんちんをフェラした。Nさんの
おちんちんは、カチカチのままだった。

絵夢は、騎乗位でNさんのおちんちんにまたがった。そして、Nさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。Nさんは、絵夢のアナルの中でおちんちんをピクピクさせる
ことができた。絵夢はそのたびに感じてしまって、Nさんの上で悶えまくってしまった。

Nさんは、下から絵夢を突き上げて、何度も絵夢に声を上げさせた。絵夢は
感じっぱなしだった。Nさんは、絵夢の乳首をつまんだまま、アナルの中の
おちんちんを自在に動かして、絵夢を翻弄した。

途中で、正常位になった。そして、Nさんのペースで絵夢は犯され続けた。Nさん
は絵夢のアナルの中でいってくださった。

一息いれるまもなく、また、絵夢が上も騎乗位だった。アナルは広がっていたので
簡単に入ってしまった。Nさんは、絵夢のアナルの中でおちんちんを自在に動かした。
絵夢は、感じっぱなしで、思考能力はなくなっていた。ただ、Nさんの動きにあわせて
身体を動かすばかりだった。

Nさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入りっぱなしだった。絵夢は、Nさんがおちんちん
を動かすつど、身体が反応してしまっていた。Nさんは、アナルばかりでなく、乳首を
いたずらしたり、ペニクリをいたずらしたり、絵夢を完全におもちゃ状態にして
楽しんでいた。

Nさんは、絵夢から一度離れると、絵夢が持ってきたかつらを身につけた。そして、また、
絵夢のアナルに挿入すると腰を使って絵夢を感じさせた。絵夢と楽しんでいるところを
鏡越しに写真に撮った。

Nさんは、いつものように、お持ちになったエナメルのロングコートを出した。絵夢も
羽織った。

エナメルのコートを羽織ったまま、ベッドに押し倒された。また、Nさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。正常位だったので、Nさんは、ぐんぐんアナルを突いてくださった。
エナメルのコートが擦れあう音がお部屋に響いていた。

絵夢は、約2時間近くアナルを犯され続けていることになる。Nさんは、エナメルのコート
を羽織ったまま、絵夢を犯し続けていた。そして、また、絵夢のアナルの中でいって
くださった。

少しの間、絵夢は身動きできないくらい感じていた。のろのろと身支度を整えた。
Nさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいて、お別れした。

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