2003年7月17日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

日中、FOMAを買った。これまで、携帯をPHSを使い分けていたが、パケット
代の安いFOMAに変えて見ることにした。使い方に慣れるまで、少し時間が
かかりそうだった。ただ、サイトを見るなどの時間は、格段に早い。
新しい電話番号は、090-2491-6058

Aさんとお約束があった。ここのところ、月1回くらいのペースでお目にかか
っている。久しぶりに、網タイツを直にはき、エナメルのレオタード、
エナメルのスカートを身につけた。黒のロングカーデガンを羽織った。

お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという
連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。すれ違う
人が絵夢の姿をみて、驚いていた。

Aさんとお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。お部屋の
広い鏡のいっぱいあるホテルに入った。

いつものように、Aさんは、ソファーに座った絵夢の前に正座をして
挨拶をすると、シャワーを浴び、お化粧を始めた。お化粧もすっかり
板についてきた感じがする。

Aさんは、お化粧を済ませると、服を着て、かつらをつけ、靴も履いて
完全に女の子になって、絵夢の前に戻ってきた。

Aさんは、改めて、絵夢の前に正座して、ご挨拶をした。上手にできた。
Aさんに持ってきた道具をテーブルの上に並べさせた。ロープと首輪、
ローター、ボールギャグを持ってきていた。

Aさんに赤の首輪をつけた。Aさんは、従順な感じになってきた。鏡の前に
連れて行き、後ろから抱きしめた。Aさんは、絵夢の腕の中で身体をくね
らせて感じていた。ワンピースをゆっくり持ち上げると、抵抗した。

白のロープで上半身を縛って、抵抗できないようにした。それから、A
さんの身体をゆっくりいたぶる様に触っていった。Aさんは、身をよじって
感じていた。

感じると声を出すので、ボールギャグを装着した。Aさんのくぐもった声
が部屋に響いていた。

絵夢は、持ってきた短いバラ鞭でAさんの身体を軽く打った。打つと言うより
なでる感じで反応を見た。案の定、Aさんは、身をよじって感じていた。
絵夢は鞭を入れたり、爪を立ててAさんの背中をなでたりした。Aさんは、
体中敏感になっていた。

ワンピースを捲り上げて、パンティーが鏡に映るようにした。Aさんは、恥ずかし
がったが、許さなかった。パンティーの上から突っつくと、Aさんのそこは、
硬くなっていた。

絵夢は、Aさんのおちんちんをパンティの中から、出した。よだれが垂れそう
になっていた。ギャグをはめた口からもよだれが垂れ始めていた。その様子
を写真に撮った。Aさんは、ますます恥ずかしそうにしていた。

Aさんのロープを解いて、ギャグをはずし、ワンピースを脱がせて、Aさんを
ベッドに四つんばいにさせた。まず、背中を中心に鞭と爪で交互に責めた。
Aさんは、身をよじって感じていた。

Aさんの顔を鏡に向けてあったので、自分が責められている様子を見ざるを
得ない状態にさせた。Aさんは、背中を責められる感触と、視覚でますます
感じていた。

Aさんのブラにローターを入れた。そして、今度は、Aさんのお尻に鞭を
入れた。お尻が少し赤くなったところで、爪を立ててお尻を撫でた。Aさん
は、胸とお尻を同時に責められて、ひーひーを声を出して感じていた。

次に、Aさんのアナルにアナル用のバイブを入れた。バイブのスイッチを入れると
Aさんの身体がピクッと反応した。Aさんは、胸のローター、アナルのバイブ
さらに、背中やお尻を絵夢に触られて感じまくっていた。絵夢は、Aさんを
いかせないように、加減しながらAさんのおちんちんも責めた。

Aさんは、ただひたすら感じまくっていた。絵夢は時間をかけて、乳首、アナル
背中を責め続けた。途中で、乳首のローターとアナルのバイブのスイッチを
入れたまま、絵夢は、一服した。Aさんは、身体を小刻みに震わせながら
バイブの責めに耐えていた。

Aさんを仰向けに寝かせた。アナルのバイブは突き刺したままにした。Aさんの
おちんちんは、いまにも暴発しそうになっていた。絵夢は簡単にはいかせなかった。
Aさんのおちんちんをマッサージした。いきそうになると、ぎゅっと握って、
いかせなかった。何度かそれを繰り返すと、Aさんは、「もう我慢できません」
と絵夢にお許しを求めてきた。それから、2・3回じらしてから、一気にAさんの
おちんちんをマッサージして強制的にいかせた。

しばらくの間、Aさんは身動きできないようだった。少しベッドの上で休憩してから、
Aさんは、お化粧を落として、身支度を整えた。

絵夢はホテルを出たところでタクシーを拾って着替え部屋へ戻った。

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