2003年7月20日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
夕方、Mさんとお約束があった。着替え部屋には、午前中に着いた。
途中でHさんからお昼くらいから会いたいと言うメールが入った。
急いで支度をして、11時半くらいには準備ができた。
Hさんにメールすると、着ている服が見たいと言う。Hさんと指定は
シースルーのブラウスだった。先週買った、FOMAで画像を送った。
見れないと言う、画像を小さくして何度も送ってみたが、訳の分か
らない返事が返ってくる。絵夢がいたずらしていると言う内容まで
戻ってきた。Hさんのいる場所を聞いてもその問いには答えてくださ
らなかった。Hさんは、いたずらをしていると判断した。出会いの
部屋の迷惑メールアドレス一覧に加えた。
夕方まで時間が空いてしまったので、ホームページのメンテナンスを
したりして、時間をつぶした。
お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合
わせ場所に向かった。Mさんとはすぐにお目にかかることができた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
よく使うホテルは、あいにく満室だった。隣のホテルに入った。
Mさんは、風俗関係に詳しかった。しばらく、そんなお話を聞きながら
すごした。プレイの内容についても、いろいろ教えていただいた。
Mさんは、足でのプレイを希望されていた。想像がつかなかったが、
お話を聞いて、だいたい分かった。
次に、一緒にシャワーを浴びた。服を脱ぐときちょっと恥ずかしかった。
Mさんのお体をきれいに洗って差し上げた。
そのまま、ベッドへあがった。絵夢は、Mさんの身体に足を絡ませるよ
うにした。Mさんは、絵夢の足をはずそうとする。強い力で、はずされて
しまう。絵夢はまた、Mさんの身体や足に絵夢の足を絡ませていった。
Mさんは、楽しそうだった。それが、Mさんのご希望だった。
Mさんのおちんちんは、とても大きかった。少しだけフェラさせていただいた。
Mさんは、自分の手で、おちんちんをしごきながら、絵夢と足で戯れて
いた。Mさんのお顔を見るととても楽しそうにされていた。絵夢にとっては
初めての体験だった。
何度も何度もMさんに足をからめていった。Mさんは、自慰を続けていた。
そして、絵夢が足をからめたまま、いってくださった。
少し、休憩した。気がつくと1時間半ほど経過していた。そうしているうちに、
Mさんのおちんちんは、また、大きくなっていった。
ベッドにあがって、また、足の絡めあいが始まった。絵夢の太ももは
もうあまり力が入らなくなっていた。それもで、一生懸命足をからめて
いくと、Mさんは、上手にすり抜けていった。何度も何度もそれを繰り返
した。Mさんは、また、自分でおちんちんを触っていた。そして、また
手でいってくださった。
そのホテルは3時間が休憩時間だった。気がつくと、時間いっぱいになって
いた。3時間があっという間だったので、Mさんも驚いていた。身支度を
整えて、ホテルを出た。
Mさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は、アクトレスに顔を出して
一息入れてから帰宅した。
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