2003年7月22日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Nさんから日中メールが入った。その夜に会いたいと言うことだった。
ちょうど、アポがキャンセルになっていたので、OKした。

Nさんは、エナメルの服とブーツを指定された。夕方、着替え部屋に
入って、ご指定どおり、エナメルのチューブドレスを着た。下着は
黒のガーターとストッキング、Tバックのパンティにした。

支度ができたことをメールすると、ほどなく、Nさんから、待ち合わせ
場所に着いたという連絡が入った。エナメルのロング手袋をつけて、
膝丈のエナメルのブーツを履いて、外に出た。とおりの人がちょっと
びっくりしていた。

Nさんのお車はすぐに分かった。助手席に座ると、Nさんは、先週と
同じホテルに向かった。

お部屋に入って、少し写真を撮っていただいた。Nさんは、この日は
下着はまだつけていなかったので、下着を身につけられた。そして
ベッドに上がった。

Nさんは、絵夢に覆いかぶさるようにしてキスしてくださった。
そして、Nさんのおちんちんはカチカチになっていた。Nさんは
絵夢に上になって、おちんちんを入れるようにと言われた。

絵夢は、アナルに少しローションをつけて、Nさんにまたがった。
Nさんの固いおちんちんがアナルに入ってきた。Nさんは、いつもの
様に自在におちんちんを動かして、絵夢のことを翻弄した。

絵夢は、Nさんがおちんちんを動かすたびに、Nさんの上で、身体が
大きく揺れた。Nさんは、絵夢が感じるのを見て、楽しそうにして
いた。

絵夢は、何度もNさんに突き上げられて、感じまくっていた。Nさん
はときどき、絵夢のペニクリをいたずらして、楽しんでいた。

最後に、体位が正常位に変えられた。Nさんは、ご自分のペースで
絵夢を翻弄した。天井が鏡だったので、どこを見ても犯されている
自分が見えて恥ずかしかった。Nさんは、絵夢のアナルの中でいって
くださった。

ソファーに移って、お話をしたり、テレビを見たりしていた。Nさん
は、この日は、1回で十分に満足されたようだった。

身支度をしてホテルを出た。Nさんのお車で、着替え部屋の近くまで
送っていただいた。

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