2003年7月28日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Hさんとお約束があった。赤のキャミソールと黒のミニス力を着た。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。
すぐにタクシーを拾ってホテル街へ向った。よく使うホテルに入った。ソ
ファーに座って少しお話した。
Hさんはお風呂に入りたいと言われたので、お風呂を溜めはじめた。
Hさんは、前にお目にかかった、Mさんのお友達だった。少しお話をした
ところで、写真を撮って頂いた。
Hさんは、いっしょにシャワ一を浴びたいと言われた。初めての人の前で
服を脱ぐのは、いつも恥ずかしい。
Hさんは、湯舟に入られた。絵夢は洗い場で待っていた。それからHさん
のお身体をあらって差し上げた。石鹸を流したところで、Hさんの前にし
ゃがんだ。
目の前にHさんのおちんちんがあった。絵夢は、ロを開けて、Hさんのお
ちんちんを受け入れた。舌を使って、Hさんのおちんちんをおしゃぶりし
た。
Hさんのおちんちんは、絵夢のロの中で大きくなっていった。浴室の中に
チューパッという音が響いていた。
お部屋に戻り、ガ一ターとストッキングを身につけた。Hさんのリクエス
トだった。べッドに上がった。Hさんに身体を触られて感じてもらった。
Hさんは、べッドに横になられた。絵夢は、Hさんのおちんちんを舐めは
じめた。Hさんのおちんちんは、絵夢のロの中で大きくなっていった。
絵夢は、舌をつかって、ゆっくりHさんのおちんちんを舐めつづけた。H
さんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを楽しんでいた。
べッドの横の大きな鏡に絵夢がフェラしている様子が映っていて恥ずかし
かった。
Hさんは、十分に絵夢のフェラを楽しむと、絵夢のロの中でいって下さっ
た。
その後、しばらくソファ一に座ってお話しをした。そして、また、いっし
ょにシャワーを浴びてから身支度を整えてホテルを出た。
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