2003年7月30日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Sさんから日中メールでお誘いを頂いた。特に予定は無かったので、お目に
かかることにした。

Sさんとは、昨年の秋にお目にかかったことがあった。久しぶりの出会いだ
った。Sさんは、エナメルの衣装をご希望になったので、前日と同じエナメル
のチューブドレス、手袋を身につけた。下着も黒にした。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所
に向かった。7時過ぎにエナメルの衣装は目立った。かなりジロジロ見られて
しまった。

Sさんは、お車でいらっしゃっていた。Sさんの車に乗ると、Sさんは、ホテル
街へ車を走らせて行った。

鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。Sさんに最初に写真を撮って頂いた。
Sさんは、すぐに、絵夢の足を触ったり、お尻を撫でたりして、感触を
楽しんでいた。

ベッドに四つんばいにさせられた。Sさんは、後ろから絵夢のアナルをいじったり
お尻を撫で回したりしてきたので、絵夢も感じてしまった。

Sさんは、ラッシュを持ってきていて、使っていた。Sさんは、ますます
貪欲に絵夢を求めてきた。絵夢は、ワンピースを脱いで下着姿になった。
Sさんは、絵夢の黒い下着姿に興奮しているようだった。

絵夢はSさんのおちんちんを舐めた。もう、カチカチになっていた。すぐに
暴発しそうだったので、ゆっくり舐めあげるようにした。

Sさんは、本当に気持ちよさそうにしていた。そして、絵夢のアナルに入れたい
と言われた。絵夢は、コンドームをお付けして、Sさんに跨った。Sさんの
硬いおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Sさんも目がトロン
としていた。

腰を動かすとSさんは、下から突き上げるようにしてくださった。しばらく
Sさんの貫かれて翻弄されてしまった。

Sさんは手でマッサージしてほしいと言われた。Sさんのおちんちんを触ると
ますます硬くなっていた。そして、Sさんは1回目の精を絵夢の手の中に出して
下さった。

Sさんのおちんちんは衰えることなく、カチカチのままだった。また、絵夢は
手で、Sさんのおちんちんをゆっくり触った。Sさんは、とても感じているようで
うめいているような感じですらあった。それから、時間をかけてSさんの
おちんちんを触り続けた。30分ほどして、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。

Sさんは、ぐったりしていた。少し具合が悪いようだった。絵夢はちょっと困って
しまった。とにかくホテルの時間が迫っていたので、ホテルを出ることにした。
結局、Sさんの都内の事務所まで絵夢がSさんの車を運転していくことになってしまった。

Sさんを事務所までお送りして、タクシーを拾って新宿に戻った。

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