2003年8月4日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Mさんとお約束があった。いつもどおり着替え部屋に入って、支度を
はじめた。黒のブラ、Tバックのパンティ、ガーターとストッキングを
身につけた。そして、黒のスリップドレスを着た。相変わらず、気温が
低い日が続けていたので、黒のカーデガンを羽織った。

お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。Mさんとすぐにお目に
かかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Mさんは落ち着いたお部屋を
ご希望になられたので、時々使うホテルに入った。

お部屋に入ると、Mさんは、絵夢を優しく抱きしめて、体中を愛撫して
下さった。スカートをまくられて、お尻を触られると感じてしまった。

服を脱がされる前に写真を撮っていただいた。

Mさんは、軽くシャワーを浴びたいと言われた。一緒が良いということ
だったので、Mさんの前で服を脱がなければならなかった。恥ずかしか
った。

Mさんもあっという間に裸になっていた。いっしょに浴室に入って、
Mさんのお体を洗って差し上げた。Mさんのおちんちんはとても大きか
った。

シャワーで石鹸を流した。そして、絵夢はMさんの前に膝間づいて、
フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは、すぐに固くなってきた。
口を大きく開かなければならなかった。Mさんのおちんちんに舌を
絡ませながらフェラを続けた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢を
を見ていた。絵夢はMさんのお顔を見上げながらフェラをした。

少しフェラを続けたあと、お部屋に戻った。身体を拭いて、ガーター
とストッキングだけを身につけた。Mさんのご希望だった。

ベッドにあがると、ベッドの横が鏡になっていてエロチックな姿が
映っていた。絵夢は、またフェラを続けた。今度は喉を使って、
フェラをした。Mさんは、絵夢の喉の感触が気に入られたようだった。

Mさんは、アナルに入れたいといわれた。Lサイズのコンドームを
お付けした。絵夢は、アナルにローションをつけて、Mさんに跨った。

Mさんの太いおちんちんが徐々にアナルに入ってきた。アナルがぐっと
広がる感じだった。そして、Mさんのおちんちんは、完全に絵夢の
アナルに入ってしまった。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢を見ていた。

少しすると動けるようになった。絵夢は腰を上下に動かした。Mさん
のおちんちんがアナルの中で動いているのが良く分かった。
Mさんは、正常位に体位を返ると、絵夢のアナルとぐいぐいとえぐるように
腰を動かした。絵夢は息が出来ないくらい感じていた。
Mさんは、ご自分のペースで絵夢を責め続けた。そして、絵夢の
アナルの中でいってくださった。

ベッドに腰掛けて少し休憩した。お話をしているうちに、Mさんの
おちんちんは、また硬くなってきていた。Mさんは、足を左右に
開かれたので、絵夢は、床に座って、Mさんのおちんちんをしゃぶり始めた。
Mさんのおちんちんは、絵夢の口いっぱいに大きくなっていた。

Mさんは、ベッドに横になられた。絵夢はフェラを続けた。Mさんは、
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は時間をかけて
ゆっくりフェラを続けた。Mさんは次第に気持ちよくなっていっている
ようだった。そして、絵夢の口に中でいってくださった。

ベッドの上で少し休んでから一緒にシャワーを浴びた。身支度を整えて
ホテルを出た。Mさんは着替え部屋の近くまでタクシーで絵夢を送って
くださった。

絵夢はアクトレスで少し休んで帰宅した。

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