2003年8月16日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Nさんと夕方からお目にかかることになった。Nさんのご希望
はいつものようにエナメルの服だった。
着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。ご指定のとおり、
エナメルのミニスカートとベストを着た。上に、シースルー
のカーデガンを羽織った。
お約束の時間にNさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
Nさんのお車に向かった。助手席に乗ると、Nさんは、いつもの
ホテルへ向けて車を走らせた。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。Nさんは、
お持ちになられた下着に着替えられた。
それからしばらくの間、Nさんは、絵夢の身体をゆっくる触って
感触を楽しんでいた。スカートを捲り上げられ、パンティを
おろされてしまった。Nさんは、絵夢のペニクリをいたずらして
絵夢を感じさせてくださった。
Nさんは、ボディスーツの股間のスナップをはずして、おちんちん
を出された。絵夢は口を開いてNさんのおちんちんを口に受け入れ
た。舌を使って、Nさんのおちんちんを舐めた。Nさんのおちんちん
は硬くなっていた。絵夢は、Nさんのおちんちんの裏筋を舐めたり
先端を舐めたりした。
Nさんは、「入れるか」といわれたので、絵夢はアナルにローションを
つけた。Nさんはベッドに横になられた。絵夢はNさんのおちんちん
にゆっくり腰を下ろしていった。Nさんのおちんちんは、すっかり
絵夢のアナルに入ってしまった。
まず、絵夢が腰を動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で
動いているのがよく分かった。Nさんは、ときどき、おちんちんを
ピクピクさせるので、絵夢はその度に感じて声が出てしまった。
Nさんは、自由におちんちんをコントロールするのだった。いつも
のことだったが、Nさんは何度も何度も絵夢のアナルの中で自在に
おちんちんを動かして、絵夢を翻弄した。絵夢は感じっぱなし
だった。
Nさんは、一度おちんちんを抜いて、体位を変えた。正常位だった。
絵夢のアナルはすっかり広がっていたので、Nさんのおちんちんは
すんなり絵夢のアナルに入ってしまった。
Nさんはご自身のペースで絵夢のアナルを楽しんでいた。正常位の
状態でも、Nさんは、何度も絵夢のアナルの中でおちんちんを
ピクピクさせて、絵夢に声を上げさせた。
Nさんの動きは次第に早くなっていった。そして、Nさんは、絵夢の
アナルの中でいってくださった。絵夢はアナルの中にNさんの
暖かい精を感じた。
その後、しばらくテレビを見ながら休憩した。そして、身支度を
整えてホテルを出た。Nさんに着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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