2003年8月20日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
午後から時間が空いたので、着替え部屋で過ごすことにした。
午後2時頃には、お化粧を済ませ、一息ついた。とりあえず、
Tバックのパンティに、黒のワンピースという楽なスタイルに
した。
溜まっていた日記を書きながら、時々入ってくるメールとチェック
したりして、過ごしていた。午後4時頃に、Fさんから突然電話が入
った。いってみたいホテルがあるので、付き合ってほしいという連絡
だった。
Fさんとは、何度もお目にかかっているのでOKした。ピックアップは
午後7時ということだった。それまでの間、着替え部屋で、日記の
続きを書くことにした。メールも何通か入ってきたので、日記のほうは
あまりはかどらなかった。
午後6時頃に、一度シャワーを浴び、お化粧を手直しした。白のタイト
ミニのスカートにブルーのキャミソールを着た。下着は、白のTバック
とガーター、ストッキングにした。
6時半頃、Fさんから連絡が入った。予定より少し早くピックアップして
いただけることになった。Fさんのお車は、着替え部屋の近くに止まって
いた。
Fさんのお車に乗ると、Fさんは車を池袋方面に進めていった。あいにく
道路は激しい渋滞だった。Fさんは、絵夢の脚を触りながら運転して
いた。
Fさんは、池袋にSMホテルを見つけたので、予約したと言っていた。
絵夢も知らないホテルだった。ちょっとドキドキしてきた。Fさんと
おしゃべりしているうちに、車は池袋に着いた。ホテルの場所は、
Fさんがチェックしていた。ホテルの駐車場がいっぱいだったので、
近くのコインパーキングに駐車した。
駐車場からホテルまで、ちょっとドキドキしながらFさんについていった。
お部屋に入ると、X字の張り付け台が目に飛び込んできた。張り付け台の
下は、鏡に様なステンレスになっていた。SM的な設備はそれだけだった。
Fさんの期待とはちょっと違っていたようだった。
Fさんは、軽くシャワーを浴びられた。それから、何枚か写真を撮って
頂いた。最初は着衣。そして、せっかくだからと、X字の張り付け台に
固定されてしまった。X字に張り付けられた状態で、キスされたり、
身体を触られたりして、すっかり感じてしまった。その状態で、Fさん
は写真を撮っていった。
Fさんは、ひとしきり絵夢の身体をおもちゃにした。スカートは捲りあ
がって、パンティが丸出しになっていた。太ももを触られたり、胸を
触られたりするので、どうしても感じてしまう。Fさんは、パンティを
ずらして、ペニクリをむき出しにしてしまった。絵夢のペニクリを
悪戯しながら、アナルに指まで入れてきた。手足を開かれて身動き
出来ない状態で、絵夢はメロメロにされてしまった。Fさんは、ご
自分の身体を絵夢に押し付けて、キスしてくださった。Fさんの
おちんちんと絵夢のペニクリがあわせって、恥ずかしかったけど、
同時にとっても感じた。
Fさんのおちんちんもカチカチになっていた。Fさんは、絵夢を張り付け
台からおろすと、ご自分はベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がった。
Fさんのおちんちんに口を寄せて、おしゃぶりを始めた。Fさんは気持ち
よさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。時々、腰を押し付けてくるので
Fさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってきた。息が出来なくてちょっと
苦しかった。絵夢は、時間をかけてFさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Fさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しむと、アナルに入れたいと
言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。張り付け
から開放されたところへ、今度は串刺し。絵夢はとっても感じてしまった。
Fさんは、絵夢のアナルを下から突きながら、絵夢のペニクリを触っていた。
絵夢もとても気持ちよかった。Fさんは、途中で体位を正常位に変えた。
Fさんが上から絵夢のアナルを何度も突いてくださった。キスしながら
アナルを突かれると、気持ちよかった。
最後は、また、フェラだった。Fさんのおちんちんは、とても固い状態
になっていた。絵夢は少し速いペースでフェラを続けると、Fさんは、絵夢
の口の中でいってくださった。
その後、ベッドに横になっておしゃべりをしながら過ごした。Fさんの
肩に頭を乗せていると、Fさんも絵夢の身体を触ってくださった。ゆったり
して、気持ちがよかった。
その後、軽くシャワーを浴びて、身支度を整え、ホテルを出た。
Fさんのお車で新宿まで送って頂いた。
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