2003年8月21日(1)
【GIF】写真1
【JPG】写真1
仕事は午前中で終了した。お昼前に着替え部屋に着いた。夜に
ひとつアポが入っていた。それまで、だいぶ時間があったが、
とりあえず、お化粧をした。黒のワンピースを着た。とても
暑い日だったので、クーラーの効いた着替え部屋は快適だった。
メールの処理などをしていると、Oさんから電話が入った。これから
会いたいというお誘いだった。午後3時の待ち合わせと言うことになった。
Oさんは、ボンデージ系の服装をご希望になられたので、急いで
お化粧を直し、レザーの黒のワンピースに着替えた。下着も
黒のブラ、Tバック、ガーターとストッキングに着替えた。
Oさんから連絡を頂いて直ぐに、Kさんから連絡を頂いた。夕方から
会いたいということだった。5時半にお約束を入れた。
午後3時にOさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡を頂いた。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。着替え部屋を出た
ロジは、近くのビルのサラリーマンの喫煙場所になっていた。
その前を超ミニのワンピース姿で通った。視線を感じてしまった。
Oさんにお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。
Oさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。タクシーの中でお話
を伺うと、相変わらず、お忙しいようだった。
Oさんはお部屋に入ると軽くシャワーを浴びて、お部屋に戻って
こられた。最初に写真を撮っていただいた。
Oさんの前に立つと、Oさんは、絵夢を抱きしめて、体中を
触り始めた。ワンピースはスリットが入っているので、簡単に
まくれあがって、Oさんは自由に絵夢のお尻を触ることが出来た。
ワンピースの前のファスナーが下ろされ、絵夢は下着姿にされて
しまった。Oさんのバスタオルが外れた。絵夢は、Oさんの前に
膝間づいて、フェラをはじめた。Oさんのおちんちんは、もう
カチカチになっていた。絵夢は先端を舐めたり、裏筋を舐めたり
した。Oさんは、グッと腰を突き出してきたので、Oさんのおちんちん
は絵夢の喉の奥まで入ってきた。Oさんのお顔を見上げると、
気持ちよさそうな顔をされていた。Oさんは、何度も腰を突き出して
絵夢の喉の感触を楽しんでいた。
Oさんはソファーに座られた。絵夢を後ろ向きに立たせ、脚を左右に
大きく開かせた。背中を押されて、身体を前に倒された。Oさんは、
絵夢のお尻を左右に開いて、Tバックのパンティをずらした。アナルが
丸見えになってしまう。Oさんは、絵夢のアナルの周りを指でなぞった
りした。絵夢の脚が震えた。Oさんは、更に、絵夢のアナルに指を入れて
きた。絵夢は感じてしまった。
Oさんは、ベッドに行こうと言われた。ベッドに横になられたOさんの
おちんちんを口に含んだ。ねっとりとしたフェラを続けた。Oさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、舌を使ったり
喉を使ったりしてフェラを続けた。Oさんは、いきたくなったといわれて、
絵夢の口の中に精を出してくださった。
Oさんとベッドに並んで、少しお話をした。Oさんのおちんちんは直ぐに
回復して、また、カチカチになっていた。そして、今度は、アナルに
入れたいと言われた。アナルにローションをつけ、Oさんのおちんちんに
跨った。Oさんのおちんちんは、ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
Oさんのおちんちんは根元まで入ってしまった。絵夢は腰を上下に動かした。
気持ちよかった。
Oさんは、絵夢を四つんばいにして、後ろから絵夢のアナルに入ってきた。
今度は、Oさんのペースだった。Oさんは、絵夢のアナルを何度も突いて
絵夢を感じさせてくださった。絵夢は動きに耐えられなくなって、うつ伏せに
なってしまった。それでも、Oさんのおちんちんはすんなり絵夢のアナルに
入ってきた。Oさんの動きは更に早くなって、2度目の精を絵夢のアナルの中に
放出した。
また、ベッドの上で少し休んだ。この日のOさんは、とても元気だった。
おちんちんはまたカチカチになっていた。今度は手でいかせて欲しいと
言われた。絵夢は、Oさんのおちんちんを包み込むようにして、マッサージを
続けた。そして、Oさんは3回目の精を絵夢の手の中に出してくださった。
いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Oさんとは、ホテルの前で
お別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋へ戻った。
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