2003年8月21日(2)
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Kさんとのお約束の時間まで少ししか時間が残っていなかった。急いで
お化粧を直した。
Kさんから、着替え部屋の近くに着いたという連絡を頂いた。5時少し過ぎ
だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Kさんのお車は
すぐに待ち合わせ場所に着いた。
Kさんにお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。お元気そうだった。
Kさんの運転で車はホテルに入った。お部屋に入るとKさんは、まず絵夢の
写真を撮ってくださった。そして、絵夢の身体をゆっくり触って、感触を
楽しまれた。Kさんは、絵夢のワンピースを脱がし、シャワーを浴びに浴室
に入られた。
Kさんは、お部屋に戻ってこられた。そして、ベッドに横になられた。
絵夢もベッドにあがった。Kさんのおちんちんは、固くなっていた。
絵夢はKさんのおちんちんに唇をつけた。そして、ゆっくり口を開いて
Kさんのおちんちんを口に入れていった。先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりしてフェラを続けた。
Kさんは、「相変わらず、フェラうまいね」と絵夢のフェラを楽しんで
いた。絵夢は時間をかけてKさんのおちんちんを舐めた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
そして、Kさんの大きなおちんちんに跨った。絵夢が腰を下ろしていく
と、Kさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。アナルが
ぐっと広がる感じがした。
絵夢が腰を下ろし終えると、Kさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに
しっかり入っていた。少しすると、絵夢のアナルはKさんのサイズに広がって
Kさんが動けるようになった。
Kさんは、下から絵夢を突き上げて感じさせてくださった。とても激しい
動きだった。Kさんは、絵夢の脚を肩に担ぐように持ち上げて、身体を
起こした。絵夢の身体は、さらに沈み込んで、Kさんのおちんちんの
根元で支えられている状態になった。鳥肌が立つくらい感じた。Kさん
は、その状態で身体を動かした。Kさんに身体を預けるように感じに
なっていた。
絵夢の身体は、Kさんのつながった部分だけで支えられていた。Kさん
は思いのままに絵夢の身体を揺さぶった。その度に快感が絵夢の身体を
突き抜けていった。
Kさんは、絵夢を突き刺したまま立ち上がった。絵夢の脚は、Kさんの肩に
乗せられ、背中をKさんに支えられていた。絵夢は声も出ないくらい感じて
いた。
Kさんは、かなり長い時間、絵夢を翻弄した。Kさんは、翻弄されている
絵夢の見て、とても楽しまれているようだった。
Kさんは、ベッドに横になった。今度は、絵夢が手でKさんのおちんちんを
マッサージした。ローションをつけて、手で包み込むようにしてマッサージを
続けた。Kさんはとても気持ちよいと、その感触を楽しんでいた。そして、
絵夢の手の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んでから一緒にシャワーを浴び、身支度を整えた。
ホテルを出て、Kさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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