2003年8月22日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Hさんとお約束があった。Hさんは、デニムフェチだった。絵夢に
デニムの服を着てほしいと言われていた。絵夢は、デニムのマイクロミニ
のスカートと、ノースリーブのシャツを着た。
待ち合わせの時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。昼間の時間だったので、ちょっと緊張した。
Hさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。
お部屋に入ると、Hさんは軽くシャワーを浴びられた。そして、持って
来られたデニムの下着、ミニスカを身につけられた。その状態でプレイ
したいということだった。
Hさんは、絵夢の身体を抱きしめると、デニムの感触を楽しみながら
絵夢の身体を愛撫してくださった。Hさんのデニムの服の感触が気持ち
よかった。
Hさんは絵夢をベッドに押し倒して、ベッドの横の鏡に映っている
様子を見ながら、絵夢への愛撫を繰り返した。絵夢も感じてしまった。
Hさんは、デニムのパンティを取った。絵夢は、Hさんのおちんちんに
口を寄せて、フェラをはじめた。Hさんのおちんちんは、カチカチにな
っていた。
Hさんは、デニムの服を着てプレイするチャンスがなかなか無いと言われて
いた。Hさんと絵夢は時間をかけてお互いを愛撫しあった。
Hさんは、途中で何回か持ってこられたデニムの衣装を着替えられた。
デニムの超マイクロミニに前がボタンのミニスカをあわせてはかれた。
超マイクロミニの下からはHさんのおちんちんがのぞいていた。
とてもHな感じだった。
Hさんは、持ってこられた黒のホットパンツ絵夢にはかせてくださった。
絵夢は、ノーパンになって、直にホットパンツをはいた。そして、ホット
パンツの脇から絵夢のペニクリを出した。Hさんは、その様子がとても
気に入ってくださった。そして、絵夢を鏡の前に立たせ、絵夢のペニクリを
しゃぶり始めた。絵夢も気持ちよかった。
Hさんもかなり高ぶってこられたようだったので、ベッドに移って、
絵夢はフェラをはじめた。ねっとりとしたフェラを続けた。Hさんは、とても
気持ちよさそうにしていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
あっという間に3時間経過していた。一休みして、Hさんと絵夢はシャワーと
浴びた。Hさんは、黒のホットパンツを絵夢に下さった。さらに、サイズが
会わないといって、デニムのミニコートも下さった。秋口に重宝しそうな
コートだった。ありがたく頂戴した。
絵夢は、頂いた黒のホットパンツを着て帰ることにした。ホテルを出た
ところで、Hさんとお別れした。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に
戻った。
着替え部屋に戻ったところで、Sさんからメールを頂いた。当日に会いたい
という連絡だった。夜も空いていたので、お目にかかることにした。
Sさんは、Mプレイがご希望だった。絵夢は、デニムのシャツを白のキャミに
着変えた。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。着替え部屋のすぐ近くにお車を
止められていた。絵夢は着替え部屋を出て、Sさんのお車に向かった。
Sさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらいだった。
Sさんはホテル街へ向かって車を運転した。ホテルに入って、少しお話をした。
Sさんは前回は普通のプレイだったが、今回は縛られてみたいというご希望だった。
ご自分でロープ、ローターとボールギャグ、赤の首輪を持ってこられていた。
Sさんに軽くシャワーを浴びていただいて、プレイが始まった。最初にSさん
は素っ裸になって、床に正座した。奴隷の挨拶も上手に出来た。絵夢は、脚で
Sさんの身体を触ってみた。これからのプレイへの期待があるのか、Sさんの
おちんちんは、早くもカチカチになっていた。絵夢はSさんの首に赤い首輪を
つけた。首輪を持って、Sさんを引き寄せ、キスをした。
絵夢は、Sさんが持ってきたロープでSさんの上半身を縛りあげた。そして、
ゆっくりSさんの身体を触って、性感責めをはじめた。Sさんの敏感な部分を
探した。乳首や太ももの裏が感じるようだった。絵夢は、意地悪いくらい
時間をかけてゆっくり触っていった。Sさんの体が時々揺れるので、絵夢は
Sさんのお尻をスパンキングした。Sさんの体の揺れが止まった。また、
性感を責めると体が揺れる。その度に、Sさんはスパンキングを受けなければ
ならなかった。
Sさんをソファーに座らせて、脚を左右に開かせた。そして、ボールギャグを
Sさんの口にはめた。ギャグのストラップが足りなかったので、歯ブラシの
ビニールの袋を裂いて、継ぎ足して縛った。Sさんは、感心しながらその様子を
見ていた。次には、ボールギャグがしっかりはめられて、Sさんは、くぐもった
声しか出せなくなっていた。
絵夢はもう1本のロープで、Sさんのおちんちんをぐるぐる巻きに縛り上げた。
そして、縄の端をソファーと反対側にあるワードローブのバーに固定した。
ロープの重みをSさんはおちんちんで感じていた。Sさんはすごく感じている
ようだった。絵夢はSさんに近づいて、Sさんの乳首を責めた。絵夢がときどき
おちんちんに巻きついているロープの先を揺らすと、Sさんは、乳首をおちんちん
を同時に責められていることになった。絵夢は楽しみながらSさんの乳首を
おちんちんを責めることが出来た。
Sさんのおちんちんははちきれそうになっていた。絵夢はSさんのロープを解いて
Sさんをベッドの上で四つんばいにした。Sさんは、アナルもきれいにしてきたと言う。
絵夢は、Sさんのお尻の割れ目にローションを垂らした。ローションはゆっくり
お尻の割れ目を伝って、Sさんのアナルに到達した。その瞬間、Sさんのアナルが
キュッと窄まった。Sさんの口から吐息が漏れた。
絵夢は指にコンドームをつけて、Sさんのアナルにゆっくり入れた。Sさんの
アナルがぎゅっと締まって、絵夢の指を締め付けてきた。絵夢はゆっくり指を
動かしていった。Sさんはとても感じているようだった。絵夢は空いている手で
Sさんの乳首を責めたり、おちんちんをなぶったりした。その度に、Sさんの
ボールギャグの入った口からは切ない声が漏れていた。
絵夢は、前立腺マッサージの要領でSさんのアナルを責めながら、Sさんのおちんちん
をしごきあげた。Sさんは、しばらく耐えていたが、とうとう、絵夢の手の中で
いってしまった。
Sさんは、とても満足したようで、しばらくベッドの上で動けなかった。その間に
絵夢はお化粧を直したり、道具を片付けたりした。
Sさんも服を着て、ホテルを出た。Sさんの車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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