2003年9月5日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2
Mさんとお約束があった。お目にかかるのは久しぶりだった。
Mさんのリクエストは、黒のシースルーワンピースに豹柄のジャ
ケットだった。黒のブラ、ガーター、ストッキングの下着に
ご指定のシースルーのワンピースと豹柄のジャケットを着た。
お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
近くのコーヒーーショップの前でMさんにお目にかかれた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Mさんは、いつもと違う場所でタクシーを止めた。そして、
いつもと違うホテルに入っていった。絵夢はMさんについて
そのホテルに入った。
Mさんが選んだお部屋は、最上階にあるベランダのある部屋
だった。天井も高くて、豪華なお部屋だった。
最初に写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメで
何枚も写真を撮った。
Mさんは、ズボンのファスナーを開けておちんちんを取り出した。
いつものように、ご挨拶のフェラをした。Mさんのおちんちんは
カチカチになっていた。絵夢は、丹念にMさんのおちんちんを
舐めていった。
しばらくフェラを続けた後、Mさんはシャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢はソファーに座って、お待ちした。
ベッドへ上がって、少しフェラをした。Mさんのおちんちんは
すぐにカチカチになった。Mさんは、まず入れたいと言われた。
騎乗位で入れていただいた。絵夢は身体を動かして、Mさんの
おちんちんが絵夢のアナルの中で動くようにした。Mさんは
気持ちよさそうだった。しばらくの間、Mさんに絵夢のアナル
を楽しんでいただいた。
次は、また、フェラだった。今度は、舌をつかってねっとりとした
フェラをした。Mさんは絵夢の喉がお好きだった。Mさんは、
絵夢の喉の感触を楽しみながら、絵夢の口の中でいって下さった。
Mさんは、下着姿の絵夢にジャケットを羽織らせた。下着にジャケット
を羽織っただけで、ベランダに出された。ベランダで、写真を撮られた。
そして、Mさんは、絵夢のジャケットを脱がしてしまった。身につけている
のは、ガーターとストッキングだけだった。恥ずかしかったけれども
夜風が肌に直接当たって気持ちよかった。
Mさんは、絵夢をそのままの状態で触りはじめた。乳首をいじられたり
ペニクリをいじられたりした。恥ずかしさと気持ちよさが交錯して
とても感じてしまった。そして、Mさんは、絵夢のペニクリを集中的に
マッサージし始めた。絵夢は耐えられなくなって、ベランダでいかされ
てしまった。Mさんは、満足そうだった。
お部屋へ戻って、また、フェラだった。絵夢はほとんど裸の状態で
ベランダに出されて興奮していたので、延々とMさんのおちんちんを
舐め続けた。Mさんは、絵夢のフェラを十分に楽しまれたようだった。
シャワーを浴びて身支度を整えた。Mさんはタクシーで絵夢をアクトレスの
前まで送ってくださった。絵夢は、アクトレスへ顔を出した。
少しすると、メールがはいった。Sさんからだった。まだ、時間に余裕が
あったので、お目にかかることにした。
Sさんは、アクトレスのすぐ近くにいらっしゃっていた。タクシーでホテル
街へ向かった。お部屋に入るとSさんは、すぐにプレイに入った。
Sさんは、責めるのがお好きだった。身体をきつく抱かれて、身体中を
責められるように触られた。
Sさんは、浴衣の紐で絵夢を後ろ手に縛った。手の自由を奪われて、Sさんは
何でも好きに絵夢を悪戯できるようになった。
Sさんは絵夢の乳首を集中的に責め立てた。絵夢は感じてしまったが、
手を縛られているのでどうすることもできなかった。Sさんは、楽しそう
に絵夢の乳首を責めていた。その度に、絵夢の口から声が漏れてしまった。
Sさんは、もうひとつの浴衣の紐で、絵夢のペニクリを縛って、遊び
はじめた。手とペニクリを縛られて屈辱的な責めが続いた。Sさんは
他のいそうだった。
後ろ手に縛られたままフェラを求められた。舌を使って、Sさんのおちんちん
を舐め続けた。Sさんは、絵夢のフェラを褒めてくださった。Sさんは、絵夢の
ペニクリを縛った紐の端を持っていた。絵夢がフェラをしている最中も
その紐を引っ張るので、絵夢は感じてしまっていた。Sさんは、その様子を
見て楽しそうな顔をされていた。
Sさんは、十分楽しまれたようだった。身支度をしてホテルを出た。Sさんとは
ホテルの前でお別れした。
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