2003年9月9日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

夕方、Hさんからメールが入った。11日の予定を繰り上げて会いたい
という連絡だった。アポは、入っていなかったのでお目にかかること
にした。

Hさんからメールで頂いていた、服装のリクエスト、黒のブラ、ガータ
ー、ストッキングの下着に、シースルーのワンピース、お水系の長め
のジャケットを着た。

お約束の時間にHさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所にむかった。ジャケットの中が見えないように裾を軽く押さえて歩いた。

Hさんは、最初は軽く飲みたいと言われた。服装が気になったが、OKした。
二丁目の居酒屋さんに入った。最初は空いていたが、どんどんお客さんが
入ってきて、絵夢たちの近くのテーブルも埋まった。

Hさんと飲みながらお話しをした。隣のテーブルの人たちは、静かだった
ので会話の内容が聞こえていたと思う。下ネタがおおかったので、恥ずか
しかった。

1時間ほどで居酒屋を出て、近くのホテルに入った。最初に写真を撮ってい
ただいた。

Hさんは、ビールを少し飲むと絵夢を立たせた。Hさんはソファーに座って黒
の下着にシースルーのワンピの絵夢を見ていた。視姦は恥ずかしかった。

Hさんは、絵夢に近くに来るようにといった。Hさんの前に立つと、脚やお尻を
ゆっくりと撫でられた。絵夢は感じてしまった。

Hさんは、ワンピースの肩をはずして、乳首を責め始めた。乳首を強くつままれて
痛かったが、感じてしまった。

ベッドに押し倒され、体中をちょっとラフな感じに触られた。Hさんは、Sっぽい
感じのプレイが好きなことが分かった。Hさんは、絵夢を四つんばいにして、
お尻をたたいたり、ペニクリをいじったり、乳首をつまんだりして楽しんで
いた。絵夢はいっぱい感じてしまっていた。

Hさんは、絵夢を前に向かせた。目の前にHさんのおちんちんがあった。絵夢は
口を開いて、Hさんのおちんちんを受け入れた。Hさんは、絵夢の頭を抑えて
おちんちんを押し込むようにした。Hさんのおちんちんは、喉の奥まで入って
きた。ちょっと苦しかった。Hさんは、すごく楽しそうに、絵夢の口を犯した。

Hさんにコンドームをお付けして、バックから入れていただいた。Hさんは、
何度も何度も絵夢のアナルを突く様に腰を動かしていた。

最後に、もう一度フェラをさせていただいて、プレイは終了した。Hさんは、
満足してくださったようだった。

身支度を整えてホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前でお別れした。
アクトレスまで歩いて戻った。

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