2003年9月16日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Kさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入って、支度をはじめた。
赤のブラ、パンティ、ガーターとベージュのストッキング、赤の
ワンピースを着た。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたという
連絡だった。帰依が部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Kさんとすぐに会うことが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
鏡の多い、広いお部屋のホテルに入った。最初に写真を撮っていただいた。
Kさんとソファーに座って少しお話をした。Kさんは、黒のキャミソール、
ガーターとストッキングを身につけていた。
Kさんの前でワンピースを脱ぐと、Kさんは下着姿の絵夢の身体を触って
楽しんでくださった。絵夢は身体を触られて、感じてしまった。
Kさんは、絵夢のペニクリをいじって、遊んでいた。絵夢は恥ずかしくて
困ってしまった。Kさんは、ペニクリを悪戯するのがお好きなようだった。
ベッドに上がった。天井が鏡になっていて、全身が映るので恥ずかしか
った。ベッドの横、前後も鏡だったので、どこを見ても愛撫されている
自分が映っていた。
Kさんは、絵夢の身体をあちこち触ったり、キスしたりしてくださった。
次に、絵夢がフェラをした。先端をペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそう
にしていた。Kさんは、絵夢の喉が好きだった。
Kさんは、絵夢の上で69の体位を取った。Kさんは、絵夢のペニクリを
舐め始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の顔の前にあった。絵夢はK
さんのおちんちんを咥えた。Kさんは、絵夢のペニクリをしゃぶりながら、
腰を絵夢の顔に押し付けてきた。Kさんのおちんちんは絵夢の喉の奥まで
入ってきた。絵夢は逃げることも出来ず、喉を犯され続けた。息が出来なくて
つらかった。Kさんは、とても感じているようだった。Kさんのおちんちん
はとても硬くなっていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。Kさんのおちんちんに腰を下ろしていくと
Kさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。絵夢は腰を動かした。
Kさんは身体を起こして、接合部分を見ていた。入っているのを確認
すると嬉しそうにされていた。天井の鏡や絵夢の正面の鏡ににその様子が
映っていて、とてもエロチックな光景がいやでも目に飛び込んできた。
絵夢は身体を少し回した。松葉崩しの体位になった。Kさんは、また違った
感触を味わって下さっていた。絵夢のアナルで強く感じていた。
しばらくの間、Kさんはその体位で絵夢のアナルを楽しんでいた。ときどき
強く突かれて、絵夢の口から声が漏れてしまった。
Kさんは、絵夢から離れた。フェラと手でいきたいというリクエストだった。
絵夢は、また、フェラをはじめた。今度は少し速いペースでフェラをした
Kさんのおちんちんはぐっと膨らんだようだった。絵夢は、手でKさんの
おちんちんをマッサージした。そして、Kさんは、絵夢の手の中でいって
くださった。
身支度を整えて、ホテルを出た。そこでKさんとお別れして、タクシーで
アクトレスへ行った。アクトレスで少し休んで帰宅した。
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