2003年9月18日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

午後、仕事はお休みだった。Yさんとのお約束が午後にあった。
暑い日だったので、着替え部屋に着いて、から汗が引くのを少し
待たなければならなかった。
。
お化粧を済ませ、ペディキュアとネイルは同じブルーのマニキュアを塗った
服は、白のビニールのミニスカとベストのセットを着た。

待ち合わせの時間にYさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かった。Yさんとすぐにお目にかかることが出来た。

タクシーでホテル街へ向かった。お部屋の広い鏡の多いホテルに入った。
最初に写真を撮っていただいた。

Yさんに身体を触られた。静かにやさしい愛撫で感じてしまった。絵夢は
ティッシュで口紅を落とした。そして、Yさんは、長いキスをした。
息が出来ないくらいの長いキスだった。

しばらく、Yさんに愛撫された後、一緒にシャワーを浴びることになった。
Yさんの前で服を脱いでいった。やなり恥ずかしかった。

Yさんと一緒に浴室に入った。Yさんの大きなお身体を洗った。Yさんの
おちんちんはかちかちになっていた。シャワーで石鹸を流したところで、
絵夢は、床に正座してフェラをはじめた。舌をからませてフェラを続けた
Yさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、しば
らくフェラを続けた。

絵夢が立ち上がると、背中から抱かれる。ペニクリとアナルを同時に触ら
れた。感じてしまった。

やっと身体を拭いてベッドへ上がった。Yさんや優しくキスしてくださった。
その間も、ペニクリを触られ続けた。

絵夢は再びフェラをはじめた。Yさんは、69を求めたので、Yさんのお顔を
またいで、69の体位を取った。アナルが丸見えで恥ずかしかった。絵夢は
フェラを続けた先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Yさんは
気持ちよさそうな顔をしていた。

絵夢がYさんの身体の上に上に乗った。Yさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて、兜合わせをした。Yさんはその感触もお好きだった。Yさんの
おちんちんは、かちかちだった。

Yさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。絵夢は
アナルにローションを塗って、騎乗位で入れて頂いた。絵夢のアナルの奥まで
入ってきた。下から突き上げられた。思わず仰け反ると、天井が鏡張りだった
ので、犯されている自分の姿が目に飛び込んできた。Yさんは絵夢を犯しながら
絵夢のペニクリを触り続けた。

Yさんは、正常位になった。何度も深く突かれた。Yさんは絵夢のアナルを突きな
がらキスしてくださった。絵夢も感じてくらくらするくらいだった。Yさんは
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。

最後はフェラだった。コンドームをはずして、Yさんのおちんちんをしゃぶった。
Yさんは、絵夢のフェラを楽しむと、そのまま口の中でいってくださった。

ベッドの上で少しお話をして休んだ後、一緒にシャワーを浴びて、身支度を
整えた。ホテルを出たところで、Yさんとお別れした。

絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。次のアポまで少し時間があったので、
お茶を飲みながら休んだ。次はKさんとのお約束だった。着替え部屋で時間調
整をした。

7時過ぎにKさんから電話が入った。渋谷を出るとのことだった。絵夢は着替え
部屋を出て、タクシーで待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所の近くの
コーヒーショップでコーヒーを飲んでいるとKさんがいらっしゃった。

Kさんといつも使っているホテルに入った。最初に写真を撮っていただいた。
ソファーに座って飲み物を飲みながらお話をした。Kさんとお目にかかるのは
半年振りくらいだった。

お話がひと段落したところで、Kさんは絵夢にキスしてくださった。そして
パンティの中にKさんの手が入ってきた。絵夢は感じてペニクリが大きくなっ
てしまった。Kさんは、パンティから絵夢のペニクリを出して悪戯していた。

下半身が半端にむき出しにされた状態でベッドへ連れていかれた。そこで
スカートとパンティを脱がされた。上半身は着衣のまま、下半身は、ガーター
とストッキングだけという淫らな姿がベッドの脇に鏡に映っていた。

Kさんは、ゴム手袋を両手にはめて、ローションを付けて絵夢のペニクリを
触り始めた。Kさんは、ゴムフェチだった。ゴムの手袋で触られる感じは
また違った感触で感じた。Kさんは、まるで絵夢のペニクリを捏ねる様にして
触ってきた。ものすごく感じた。Kさんの指が絵夢のアナルを捉えた。そして
Kさんの指がアナルに侵入してきた。Kさんは、絵夢のアナルとペニクリを
同時に責め続けた。絵夢はその責めから逃れることも出来ず、脚を左右に
開かれたまま、Kさんのおもちゃのようになっていた。Kさんは、すごく
楽しそうだった。絵夢は感じていたが、いくことは禁じられた。いかない
ようにするのが大変だった。

Kさんの責めは長い時間続いた。絵夢は感じてしまって、あえぎ声が漏れて
しまっていた。Kさんは、絵夢がいくところが見たいと言われた。絵夢は
Kさんも目の前でオナニーしなければならなかった。Kさんは、絵夢のオナ
ニーをじっと見ていた。とても恥ずかしかった。そして、絵夢はKさんの
見ている前でいってしまった。Kさんは、絵夢がいった瞬間に絵夢のペニクリ
を悪戯した。

Kさんは、手袋をはずした。絵夢は下半身を流させていただいた。ベッドに
戻ると今度は絵夢がご奉仕する番だった。Kさんのおちんちんをしゃぶらせて
頂いた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で次第に大きくなっていた。

Kさんはバイブをアナルに入れほしいといわれた。絵夢はバイブにローションを
縫って、Kさんのアナルに入れた。Kさんは、アナルとおちんちんを同時に
感じていた。絵夢はバイブのスイッチを入れた。振動がKさんのアナルに
伝わって、Kさんの身体が震えた。Kさんは、自分でおちんちんを触り始めた。
絵夢は、Kさんの乳首を舐め続けた。そして、Kさんはいってくださった。

少しベッドの上で休憩した。そして、シャワーを一緒に浴びてから
身支度を整えた。Kさんは満足してくださった。再会をお約束して
ホテルの前でお別れした。

絵夢は、タクシーでアクトレスへ戻った。水割りを飲んで少し休憩した
あと、帰宅した。

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