2003年9月23日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
祝日だったが、昼間は仕事があった。夜は特にアポはなかった。
とりあえず、着替え部屋に入った。だいぶ涼しくなってきたので、
夏物と秋物の入れ替えをしていた。
7時半位に、Sさんからメールが入った。逢いたいという事だった。
待ち合わせは、8時半にして頂いた。
急いでシャワーを浴び、お化粧をすませた。赤のエナメルのスリー
インワン、黒のストッキングと黒のTバック、黒のエナメルのミニス
カートを着た。
8時20分だった。それから少しして、Sさんから電話が入った。着替え
部屋を出て、Sさんのお車にむかった。
Sさんにお目にかかるのは、1月ぶり位だった。Sさんは、ホテル街に車
を走らせた。鏡の多いホテルだった。
Sさんに、服を脱ぐように命令した。Sさんは、服を1枚ずつ脱いで全裸に
なった。恥ずかしそうにもじもじしていた。
床に正座させてご挨拶させた。爪先で身体を撫でると身体を震わせて感
じていた。Sさんに立つように命令した。Sさんは、ソファーに座った絵夢
の前に立たった。Sさんの首に奴隷の証として赤い首輪を付けた。
Sさんのおちんちんの先から雫が出てきていた。絵夢はそれをティッシュで
拭った。1滴につき一つお仕置きをすることにした。
面ロープで、Sさんと高手後手に縛った。上半身の自由は完全になくなった。
そのとき、また、Sさんのおちんちんから雫が垂れた。お仕置きが二つできる。
首輪にリードを付けて部屋の中を引き回した。首輪を引かれて部屋の中を歩く
様子が周囲の鏡に映っていた。Sさんは、首をうなだれて従順に絵夢について
きた。Sさんのおちんちんが水平になっていた。
Sさんを鏡の前に立たせた。また雫がたれた。絵夢はSさんの乳首にクリップ
をつけた。そして、また、Sさんを部屋中引き回した。歩くたびに、クリップ
をつないだ鎖が揺れた。Sさんは苦痛の表情だった。しかし、おちんちんは、
水平のままだった。またまた、雫が垂れていた。
絵夢は、これ以上雫が出ないようにSさんのおちんちんを短いロープで縛った。
ロープの縄尻をを引いて遊んだ。Sさんのおちんちんが上下左右に揺れていた。
Sさんは、とても感じているようだった。気持ちよさそうな顔をするので、
ロープを強く引いた。苦痛の表情がSさんの顔に浮かんだ。
絵夢は、おちんちんを縛ったロープにバイブを結んで、スイッチを入れた。
バイブの振動がロープを伝って、Sさんのおちんちんを刺激した。Sさんの
おちんちんは、硬く縛られていたので、雫は垂れていなかった。
Sさんの乳首につけたクリップを外した。はずすとき、Sさんの顔を苦痛に歪んだ。
クリップをはずしたばかりの、乳首を舐めた。Sさんは、敏感に反応して身体を
大きくゆすった。その様子が面白かった。
絵夢は、パンティーを脱いでペニクリを出した。Sさんをベッドに座らせ、その
前に立った。絵夢は強制的にペニクリを舐めさせた。Sさんは、従順に口を開いて
絵夢のペニクリを口に受け入れた。絵夢は腰を前後させて、Sさんの口を犯した。
次に、Sさんのアナルにバイブを入れた。バイブの振動でSさんのおちんちんは
またカチカチになっていた。
Sさんをベッドに押し倒して、絵夢はSさんの顔に座った。顔面騎乗になった。
Sさんは、息が出来ない状態になる。それでも、舌を出して、絵夢のアナルを
一生懸命舐めていた。絵夢は30秒位お尻を押し付け、一瞬腰を上げて、Sさんに
息をさせ、また、腰を下ろした。それを何度も繰り返した。Sさんは、絵夢の
お尻が顔に乗るたびに、絵夢のアナルをきちんと舐めていた。
Sさんの上半身のロープを解いて、手枷を付けた。両手を頭の上に上げさせ、
Sさんの胸の上に座った。Sさんの口の前に絵夢のペニクリが位置した。そして
絵夢はSさんの口にペニクリを押し込んだ。Sさんは、いっしょうけんめい絵夢
のペニクリを舐めていた。Sさんは、絵夢にいってほしいと懇願した。絵夢も
感じていたので、Sさんの口の中でいった。Sさんは、きれいに飲み干した。
絵夢は手でSさんのおちんちんを悪戯した。カチカチになっていた。Sさんのお
ちんちんを縛っていたロープを解いた。溜まっていた雫がいっきに出てきた。
Sさんのおちんちんは、一瞬でぬるぬるになってしまった。Sさんは、とても恥
ずかしそうにしていた。
絵夢はぬるぬるを拭ってから、Sさんのおちんちんを軽く舐めた。Sさんは、
とても幸せそうな顔をしていた。
絵夢はSさんのおちんちんにコンドームをつけて、そのうえに座った。Sさん
は強制的に絵夢に犯されていることになる。絵夢は身体を動かして、アナル
での感触を楽しんだ。
絵夢はSさんの身体から降りた。コンドームをはずして、Sさんのおちんちんに
ローションをたっぷりつけた。そして、手でSさんのおちんちんをこねるように
マッサージした。Sさんも限界に達していた。マッサージを始めて少ししたところで
Sさんは、絵夢の手の中に精を噴出した。それは、Sさんの胸の近くまで飛んでいた。
Sさんは、とても満足したようだった。
ソファーに座って、少し休んでから、道具を片付け、身支度を整えた。ホテルを出て、
着替え部屋の近くまでSさんのお車で送っていただいた。
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