2003年9月26日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Yさんとお約束があった。Mの人だった。女王様風の服装がリクエスト
だった。
絵夢は着替え部屋にはいって、お化粧を済ませ、レザーのスリーインワン、
黒のストッキング、黒のTバック、レザーのミニスカートを着た。ジーンズの
ジャケットを羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。Yさんとは直ぐにお目にかかる
ことができた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。Yさんのされたいことなどをうかがった。
絵夢はYさんに服を脱ぐように命令した。Yさんは、絵夢の前で一枚ずつ服を
脱いでいった。そして、全裸になった。Yさんは、おちんちんに鎖のリードを
巻きつけていた。リードを引いた。
床に正座させて、あいさつをさせた。SMクラブにも行っているようで、
きちんとしたあいさつができた。
正座して頭を床にこすり付けているYさんの身体を少しずつ触っていった。
ときどき、ピクっと身体が動いた。Yさんの感じる部分が次第に分かっていった。
絵夢は時間をかけてYさんの背中、首筋、腕、脚、お尻と触っていった。
赤い首輪をつけた。
Yさんを立たせ、ロープで高手小手に縛り上げた。Yさんの上半身は固定された。
Yさんの身体を鏡に向けた。自分の姿をじっくり見させた。Yさんは、恥ずかしそう
にしていた。絵夢はYさんを後ろから抱きしめるようにして、乳首やおちんちんを
触った。Yさんは、絵夢の腕の中で悶えていた。
絵夢はYさんの胸を触りながら、時々、お尻をスパンキングした。その度に、Yさん
の身体は大きく動いた。そして、絵夢はYさんのお尻を連打した。少し赤みを帯びた
お尻を爪を立てて、なぞった。Yさんは、身体をもじもじさせて、悶えていた。
その様子は、Yさんの正面の大きな鏡にも映っていた。
Yさんは、乳首クリップを持ってきていた。クリップには長い鎖がついていた。
絵夢は、そのクリップをYさんの乳首につけた。苦痛の表情がYさんの顔に浮んだ。
鎖を揺らすと、Yさんの身体は前かがみになっていった。
その状態で、スパンキングした。Yさんの顔には、苦痛と嬉しさの顔を交互に
現れていた。
乳首のクリップはそのままにして、Yさんのおちんちんをロープで縛った。
ちんちんしばり縄尻を持って、部屋のかなを一周した。Yさんは、おちんちんを
引かれる痛みと、歩くたびに揺れる乳首の痛みに耐えて、絵夢についてきていた。
Yさんの口からお許しくださいという言葉が漏れた。
乳首のクリップを一つずつじらすようにはずした。そして、クリップが外れた
ばかりの乳首を絵夢は舐めた。Yさんは、乳首に痛みと快感を同時に感じている
ようだった。絵夢は両方の乳首を交互に舐めながら、Yさんのおちんちんを包む
ように触った。そこは、カチカチになっていた。
上半身のロープを解いて、手枷足枷をつけた。ベッドの上に寝かせ、左手と左足、
右手と右足の枷をつないだ。Yさんは、開脚のままでいなければならなくなった。
絵夢はパンティを脱いだ。ペニクリにゴムをつけて、Yさんの胸の上に座った。
Yさんは、舐めたいと言った。絵夢のペニクリはYさんの目の前にあった。
Yさんが口を開いたので、ペニクリを押し込んだ。強制フェラさせた。Yさんは
舐めるのは初めてだといった。しばらくの間、Yさんの口を犯した。ちょっと苦し
そうだったが、顔には喜びの表情が出ていた。
Yさんのおちんちんを縛っていたロープを外した。Yさんのおちんちんは、カチカチ
だった。絵夢は、ローションをたっぷり塗って、Yさんのおちんちんを悪戯し始めた。
Yさんは、しばらく絵夢の悪戯に耐えていたが、いきますと言って絵夢の手の中に
精を放出した。
その後、しばらく休憩した、おしゃべりをして時間が少し経過した。そこで、絵夢は
Yさんの手械を首輪につなげた。Yさんは手出しができない状態にした。絵夢はYさんの
おちんちんをいたずらしはじめた。それは、直ぐに反応して大きくなっていった。
絵夢はフェラでいかすことにした。Yさんは、手の自由を奪われて抵抗できない。
絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を這わせた。そして、Yさんがいくまでフェラを
続けた。
Yさんは、十分満足したようだった。道具を片付け、身支度を整えた。ホテルを出た
ところで、Yさんと別れた。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。
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