2003年10月1日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
日中、Fさんからお問い合わせのメールを頂いた。そして、夜、
お目にかかることになった。
いつもより少し早めに着替え部屋に着いた。Fさんから連絡が入って
7時には新宿に着くということだった。予定は8時半だったので、少し
あわてた。お約束を7時半にしていただいた。
Fさんは、長めのスカート、ブラウスをご希望だった。絵夢が
持っている膝丈の黒のスカートに白のブラウス、黒のカーデガンを
身につけた。
お約束の時間にFさんから連絡が入った。Fさんはお車でいらっしゃ
っていた。先にホテルに入るということだった。絵夢が知っている
ホテルをご案内した。すぐに、お部屋番号が連絡されてきた。
絵夢は、着替え部屋を出て、タクシーを拾って、Fさんが入られた
ホテルへ向かった。フロントで断って、Fさんのお部屋へ向かった。
お部屋をノックすると、Fさんがドアを開けてくださった。
ソファーに座って少しお話をした。Fさんはゆっくり楽しみたいよう
だった。最初に写真を撮っていただいた。Fさんは、ストーリープレイ
がご希望だった。絵夢は、Fさんの部下の奥さん。そして浮気の現場を
Fさんに見られてしまって、Fさんの言うことを聞かされるという
設定になった。
Fさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。そして、ネチネチと
浮気のことを責められ、Fさんの言うことを聞く約束をさせられてしまった。
Fさんは絵夢のスカートとブラウスを取った。下着姿にされて更に
触られた。絵夢も感じてしまった。Fさんの股間に手を当てると、そこは
熱くなっていた。
Fさんは、お部屋のテレビをつけて、アダルトビデオのチャンネルに合わせた。
絵夢はベッドに寝かされた。Fさんは、絵夢の身体をいじりながら、ビデオを
見ていた。ビデオと連動したような感じで絵夢への愛撫が続いたり、責めが
始まったりした。
しばらくの間、Fさんは、絵夢の身体をおもちゃにして楽しんでいた。
Fさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、フェラをはじめた。Fさん
のおちんちんはカチカチになっていた。
Fさんは、入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。絵夢が腰を下ろしていくと、Fさんのおちんちんがゆっくり
絵夢のアナルに入ってきた。絵夢は腰を上下に動かした。Fさんは気持ちよさ
そうだった。
Fさんは、絵夢をいかせたいといわれた。絵夢はアナルを犯されたまま
Fさんにペニクリを触られた。Fさんは、ゆっくり絵夢を追い込むように
ペニクリを触り続けていた。絵夢は下から犯されながらペニクリや乳首を
いじられて本当に感じてしまった。そして、とうとう我慢できなくなって
Fさんの上でいってしまった。Fさんは、満足そうなお顔をされていた。
絵夢は、Fさんから降りて、フェラを続けた。Fさんのおちんちんに舌を
絡ませて、ねっとりしたフェラを続けた。Fさんは、絵夢の身体をいじったり
ビデオに目をやったりして、絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、絵夢の
口に最初の精を出してくださった。
ベッドの端に腰掛けて少し休憩した。その間も、ビデオの画面はHなシーンが
続けていた。Fさんのおちんちんは少しすると回復してきた。絵夢は、ビデオを
いっしょに見ながら、Fさんのおちんちんをマッサージした。Fさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Fさんはベッドに横になられた。絵夢は添い寝するような形で横になった。Fさん
は、絵夢の乳首をいじったり、ペニクリをいじったり、キスをしたりしながら
ビデオを見ていた。Fさんのおちんちんは、そのつど反応していた。絵夢は
Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを続けた。そして、F
さんは、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。
また休憩を挟んだ。ビデオは番組が変わっていた。Fさんは、また絵夢の
ペニクリを悪戯し始めた。絵夢はベッドに寝かされて、足を左右に開かれた。
Fさんのおちんちんを股間に感じた。Fさんは、兜あわせをしたり、絵夢の
ペニクリをマッサージしたりしていた。Fさんは、絵夢をもう一度いかせたいと
言われた。
今度は、少し努力が必要だった。Fさんは絵夢のペニクリにローションをつけて
マッサージを続けた。Fさんは、ビデオのシーンに合わせるように絵夢のペニクリ
をマッサージし続けた。絵夢は結局耐えられず、Fさんの手の中でいってしまった。
Fさんは、満足そうだった。絵夢は後ろから抱きかかえられた。そのまま、Fさんの
おちんちんをマッサージした。Fさんのおちんちんはカチカチになっていた。
Fさんはビデオを見ながら、絵夢のフェラやマッサージを楽しんでいた。SM系の
ビデオが始まると、Fさんのおちんちんはぐっと大きくなった。そして、ビデオの
クライマックスにあわすように、Fさんは3回目の精を絵夢の手に出してくださった。
Fさんは、とても満足してくださったようだった。時間は11時を回っていた。Fさん
はそのまま泊まられるということだったので、絵夢は先に身支度を整えた。
そして、Fさんのお部屋を後にした。
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
戻る