2003年10月2日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Hさんとお約束があった。Hさんとお目にかかるのは久しぶりだった。
Hさんのご指定は、前ボタンのワンピース、黒の下着だった。パンティを
履く事は許されなかった。これは、前回も同じだった。

夕方、着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。黒のブラ、ガーター、
ストッキングを身につけた。そして、パンティーははかずに、黒の
前ボタンのワンピースを着た。股間がスースーしてしまって落ち着かな
かった。

お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。外に出たとたん、股間が
スースーして、心細かった。Hさんは、待ち合わせ場所に到着されていた。

Hさんは、ホテル街へ向かって歩き始めた。前回もそうだったが、ノーパン
のまま15分位歩かなければならないのだった。Hさんは時々絵夢のお尻に
手を当てるので、感じてしまいそうになって困った。そして、風も少し
あったので、ときどき、手で軽くワンピースの前を押さえなければならな
かった。

歩いている間中、股間が心もとなかった。ホテル街へ近づいて、人通りが
少なくなったとき、Hさんはワンピースの中に手を入れてきた。ペニクリを
握られてしまった。恥ずかしくてしゃがみそうになった。すぐに離して
くださったので、歩き続けることが出来た。

ホテルまでの距離がとても遠く感じられた。ようやく、ホテルに入ることが
出来た。お部屋を選んでエレベータに乗ると、Hさんは、ワンピースを捲り上
げてしまった。絵夢は感じてしまっていた。Hさんはそれを確認すると、
うれしそうな顔をされていた。

お部屋に入ると、写真を撮られた。ワンピースをまくって、股間をお見せ
しなければならなかった。大胆なポーズも取らされた。

Hさんは、携帯電話用のループ上のストラップと鈴を取り出して、絵夢の股間に
つけてしまった。歩くたびに股間で鈴が鳴る。とても恥ずかしかった。Hさん
は途中でそれを付けようと思っていたようだった。が人通りが多すぎで出来なかった
といわれた。絵夢はほっとしてしまった。

Hさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。股間の鈴は、そのままだった。
シャワーを終えたHさんは、絵夢を引き寄せて、ワンピースのスナップボタンを
一気に開いた。絵夢は、ブラとガーター、ストキング姿で、股間から鈴をぶら下げた
姿をお見せしなければならなかった。とにかく恥ずかしかった。絵夢の身体が動く
たびに鈴が鳴った。

絵夢はベッドに上げられた。Hさんは、絵夢にキスをしたり、乳首を愛撫したり
舐めたり、噛んだり、ペニクリをマッサージしたりしはじめた。絵夢は、Hさんの
愛撫に感じてしまって、ベッドの上で悶えてしまった。

Hさんはその絵夢の様子を見てとても楽しそうにされていた。絵夢は少しフェラさせて
頂いた。その間もHさんは、絵夢の身体のどこかを常に触っていた。

Hさんは、絵夢をいかせるのが好きだった。そして、その夜も、絵夢をいかせたいと
言われた。ノーパンで長い距離を歩かされたため、絵夢はホテルに着いたときから
かなり感じていた。そして、とうとう、Hさんの愛撫に屈して、いってしまった。

Hさんは嬉しそうな顔をされていた。絵夢はシャワーを浴びさせていただいて、
身支度を整えた。帰りはパンティーをはくことを許していただけた。

ホテルを出て表通りまで路地を歩いていると、Hさんは、ワンピースをまくって
絵夢のお尻を丸出しにしてしまった。後ろに誰もいなかったが、恥ずかしかった。

表通りに出たところで、Hさんとお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に
戻った。

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