2003年10月3日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Iさんとお約束があった。Iさんは、アナルを責めてほしいというご希望だった。
絵夢はいつもどおり着替え部屋に入ってお化粧を済ませた。

Iさんからボンデージ系の衣装のご希望があったので、革のスリーインワン、
黒のストッキング、黒の革のミニスカを着た。黒のカーデガンを羽織った。

お約束の時間にIさんから連絡が入った。Iさんはお車でいらっしゃっていた。
待ち合わせ場所に近くに車を止められたという連絡が入った。

絵夢は気が部屋を出て、Iさんのお車に向かった。Iさんのお車はすぐに
わかった。助手席に乗った。ホテル街への道をご案内した。

ホテルにチェックインした。最初に写真を撮っていただいた。Iさんはシャワー
はまだだったので、シャワーを浴びていただいた。

Iさんは、責められたいという願望だったので、まず、床に座らせて挨拶の
仕方を教えた。飲み込みよく、「絵夢女王さま、ご調教よろしくお願いします」
と挨拶が出来た。首輪を付けた。

絵夢は、Iさんの身体のあちこちを触って、感じる部分を探した。乳首を触ると
敏感に反応した。

Iさんは、浣腸されたいという希望だった。Iさんを立たせ、手械を使って拘束し
た。Iさんの身体を抱くようにして、感じさせた。Iさんの正面は大きな鏡で、
絵夢に触られている様子をIさん自身が見えるようにした。

しばらく身体を触っていった。Iさんは最初とても緊張していたが、次第に
ほぐれてきているようだった。Iさんの緊張が解けてきたので、Iさんの身体を
前に倒して、お尻を突き出させた。そして、いちじく浣腸を2個、ゆっくり時間を
かけて挿入した。Iさんは、あまりがまんできないといっていたので、2分位して
首輪に付けたリードを引いて、トイレに連れて行った。Iさんは、一生懸命
耐えているようだった。自己申告よりかなり長い時間我慢できていた。そして、
とうとう、Iさんは排泄を我慢できなくなり、絵夢に排泄のお許しを求めた。
絵夢が許すとIさんは首輪と手械を付けられたままトイレで排泄した。絵夢は手械を
外し、5分間トイレにいるように指示をした。

5分ほどで、すっかり排泄を終えたIさんをトイレから出し、もう位置をシャワーを
浴びさせた。

Iさんをベッドに四つんばいにさせた。お尻にローションを垂らした。ローションが
アナルに到達すると、Iさんは、アナルを引く引くさせていた。絵夢は指にコンドームを
付けてIさんのアナルの周囲をゆっくりマッサージした。そして、指をゆっくり入れた。
Iさんの口からため息が漏れた。指を動かすとIさんは感じているようだった。しばらく
指をゆっくり出したり入れたりして感じさせた。

Iさんは、人にアナルをいじられるのは初めてだといっていた。緊張もしているよう
だったが、絵夢が指を2本にしてもすんなり受け入れてしまった。

つぎにIさんが持ってきたバイブを入れた。スイッチを入れると、Iさんが感じて
気持ちよさそうにしていた。絵夢はIさんお仰向けに寝かせた。バイブでアナルを
犯しながら、おちんちんをマッサージした。Iさんのおちんちんは先走りでぬるぬる
になっていた。

絵夢は、Iさんのアナルのバイブを入れたり出したりしながら、おちんちんのマッサージ
を続けた。Iさんは、気持ちよさそうに感じていた。そして、耐え切れなくなって、
絵夢の手の中でいってしまった。

Iさんは1時間以上アナルをいじられて、満足したようだった。Iさんはシャワーを浴び、
絵夢も身支度を整えてホテルを出た。着替え部屋の近くまで送って頂いた。

戻る