2003年10月6日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

昼間、Kさんからメールを頂いた。Kさんと夜にお目にかかるお約束となった。
夕方、着替え部屋に入って、お化粧を始めた。すると、ビルの管理人がドアを
開けた。ビルの配水管が詰まってしまったらしい。流しを見たいということだった。
ファンデーションを半分塗った状態で水道屋さんを水場に案内した。水道屋さんも
驚いたと思うが、こちらも超恥ずかしかった。着替え部屋の排水には問題がなかった
ようだった。シャワーを使っても良いか聞くと、少し考えてから、大丈夫という
返事をくれた。

少し時間が押してしまったので、急いで残りのお化粧を仕上げた。豹柄の襟の黒の
スーツを着ることにした。下着は、黒のブラ、ガーター、ストッキングにした。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんのお車はすぐに分かった。Kさんも絵夢を発見して、絵夢の前に
車を止めてくださった。絵夢は助手席に座らせていただいた。Kさんにホテル街へ
の道をお伝えした。Kさんの車はホテル街へ向かって走り始めた。道路はそれほど
混んでいなかったので、5分ほどでホテルに着いた。鏡の多いお部屋だった。

最初に写真を撮っていただいた。Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢は、お部屋で待っていた。Kさんは、すぐにお部屋に戻っていらしゃった。
Kさんは、絵夢のスーツを脱がして、下着姿にした。お尻や胸を触られて、絵夢
も感じてしまった。

Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢はKさんの横に膝間づいて、フェラを
はじめた。ゆっくり舌を這わせた。Kさんのおちんちんは、かちかちになって
いた。絵夢は、先端を舐めたり、咥えたり、喉の奥まで受け入れたりしながら
フェラを続けた。

Kさんは、絵夢のフェラを気に入ってくださったようだった。絵夢は、丹念に
Kさんのおちんちんを舐め続けた。Kさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、最初は騎乗位にしていただいた。絵夢は、Kさんの
おちんちんの上にしゃがんで、ゆっくり腰を下ろしていった。Kさんのおちんちん
はゆっくりアナルに入ってきた。絵夢が腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんは
根元まで絵夢のアナルの中に入っていた。

絵夢は、腰を上下に動かした。Kさんのおちんちんがアナルの中で動くのがわかった。
Kさんも下から絵夢を突き上げて下さった。しばらくの間、Kさんは絵夢のアナルの感触
を楽しまれていた。

そして、また、フェラに戻った。絵夢は、またKさんのおちんちんに舌を絡ませて
いった。Kさんは、気持ちよいと何度もいってくださった。絵夢は、おしゃぶりを
続けた。Kさんは、次第に頂点に近づいてきたようだった。そして、絵夢が少し
動きを早くすると、絵夢の口の中に精をたくさん出してくださった。絵夢は、K
さんの精が完全に出終わるまで、Kさんのおちんちんを吸い上げた。

Kさんは、とても気持ちが良かったと言ってくださった。それからしばらくの間
ベッドの上でおしゃべりをした。おしゃべりをしているうちに、Kさんのおちん
ちんは、また硬くなってきた。

絵夢は、また、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中でますます大きくなっていった。今度も舌を先端に絡ませるように
して、ねっとりとしたフェラを続けた。絵夢は、時間をかけて丹念にKさんの
おちんちんを舐めた。Kさんは、こらえきれずに、2回目の精を出してくださった。

Kさんは、膝が笑っているといっていた。少し休んでからシャワーを浴びて、
身支度を整えた。ホテルを出て、着替え部屋の近くまで、Kさんのお車で送って
頂いた。

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