2003年10月8日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Iさんとお約束があった。Iさんのご指定は、ミニスカ、ノーパンだった。
いつもより早く着替え部屋に着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
そして、 黒のブラ、黒のガーター、黒のストッキングの下着を身につけた。
着替え部屋を出るまで、とりあえずパンティをはいた。
黒のミニスカ、黒のブラウスに、千鳥格子のジャケットを羽織って支度が
完成した。Iさんに連絡のメールを入れた。7時半くらいになるという連絡
がはいった。
7時過ぎにIさんからチェックインしたという連絡が入った。お部屋の番号を
教えていただいた。西新宿のシティホテルだった。パンティを脱いでノーパ
ンになった。股間が心もとなかった。
着替え部屋を出て、外に出た。外の冷たい空気がスカートの中に入ってきた。
股間がとてもスースーする。タクシーを拾うために立っていると、とても
心細い感じがした。
少ししてタクシーを拾うことが出来た。西新宿のシティーホテルへ向かった。
道が少し混んでいた。それでも、15分ほどでホテルの反対側についた。外を歩
くと緊張した。股間がとてもスースーした。ホテルのエントランスからロビー
を抜けて、エレベータに乗った。
お部屋の前に着いた。チャイムを鳴らすとドアが開いた。Iさんは絵夢を
お部屋に通してくださった。そこで、絵夢は床に膝間付いて、口を開けた。
Iさんは、浴衣の前を開けて、絵夢の前に立った。絵夢はIさんのおちんちん
にご挨拶のフェラをした。それが、Iさんのご指定だった。
Iさんにお目にかかるのは半年ぶりだった。少しお酒を頂きながらお話した。
そして、写真を撮っていただいた。そこで、Iさんはシャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢はお部屋で待った。Iさんがお部屋に戻られた。少しお酒を
頂いた。
Iさんは、窓のカーテンを開けた。夜景が綺麗だった。でも恥ずかしい気が
した。絵夢は、Iさんの傍にうつった。
Iさんは、絵夢の服を少しずつ脱がしていった。絵夢はガーターとストッキング
だけにされてしまった。
ベッドへ移った。Iさんは、絵夢の上に乗ると、キスしてくださった。そして
絵夢の身体を愛撫しはじめた。絵夢はとても感じてしまった。Iさんの愛撫は
胸、脇腹、首筋、と進んでいった。そして、乳首や首筋を舐められて感じて
しまった。Iさんは、絵夢のあえぐ声が好きだといわれていた。
Iさんは、絵夢の脚を広げた。アナルまで丸見えになってしまって恥ずかしか
った。Iさんは、絵夢のペニクリとアナルを舐めた。とても感じてしまった。
Iさんはアナルに入れたいと言われた。絵夢はローションをアナルに付けた。
最初は騎乗位で入れていただいた。Iさんの大きなおちんちんがゆっくり入って
きた。絵夢が腰を下ろし終わると、Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢の
アナルに入っていた。Iさんは、気持ちよさそうだった。
Iさんは、身体を起こして、正常位に体位を変えた。Iさんは、絵夢にキスしな
がら腰を使った。とても気持ちよかった。Iさんは、絵夢のアナルの感触を楽しむ
ように、ゆっくりと腰を使った。Iさんの動きは次第に早くなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
また、お酒を飲みながら少しお話をした。夜景を見ながらお酒を飲むのは気持ちが
よかった。そうしているうちに、Iさんのおちんちんは大きくなっていた。
ベッドに移って、フェラをはじめた。長い時間絵夢はフェラを続けた。Iさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、今度は、絵夢の
口の中でいって下さった。
その後、また少しお話しをした。そして、身仕度を整えた。お部屋を出る前に
もう一度、Iさんのおちんちんにご挨拶をした。
帰りもノーパンだった。やはり股間が心もとなかった。そして、外に出ると
また、冷たい風がスカートの中に入ってきた。
ホテルの外に出て、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
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