2003年10月10日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Kさんとお約束があった。Kさんのリクエストは、赤のエナメルの
スリーインワンだった。

着替え部屋にはいって、お化粧を済ませ、Kさんのご指定の赤の
エナメルのスリーインワン、黒のストッキング、黒のエナメルの
Tバック、黒のエナメルのミニスカートを着た。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。綿のトレンチコートを
羽織って、外に出た。Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。

すぐにタクシーを拾ってホテル街へ向かった。Kさんといつも入る
ホテルに入った。和室が一部屋空いていた。

お部屋に入ると、畳の匂いがした。なんとなく新鮮な感じがした。
最初に写真を何枚か撮っていただいた。途中でスカートを取った。
Kさんは、絵夢の衣装をとても気に入ってくださった。

Kさんは服を脱いで絵夢をベッドに連れて行った。絵夢もベッドに
上がった。

最初は、Kさんが上になった。絵夢の身体をゆっくり触ってきた。
絵夢はとても感じてしまった。ストッキングの足をゆっくり触ら
れたり、パンティーの上から絵夢のペニクリを舐めたりした。
そして、Kさんは、絵夢のパンティを脱がしてしまった。

恥ずかしかった。Kさんは、絵夢のペニクリをペロペロ舐めて
くださった。

次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は、Kさんのおちんちん
に口を寄せていった。絵夢は、Kさんのおちんちんに舌を絡めて
いった。Kさんのおちんちんはカチカチになっていた。

絵夢は、口を回すようにしてフェラを続けた。Kさんは、気持ち
よさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢はフェラを続けた。
Kさんは、まず、絵夢の口で行きたいといわれた。絵夢は少し
ペースをあげてフェラを続けた。そして、Kさんは、限界点に
達して、絵夢の口の中でいってくださった。

絵夢は、ティッシュにKさんの精を出してお見せした。たくさんの
量だった。

お茶を飲みながら少し休憩した。おしゃべりをしているうちに
Kさんのおちんちんはまた大きくなってきた。Kさんはベッドに腰掛
けていた。絵夢はたたみの床に正座して、Kさんのおちんちんを
舐めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はKさんのおちんちんに
コンドームをお付けした。絵夢が上になって入れていただいた。
Kさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。Kさん
は気持ちよさそうだった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Kさんは、気持ちよさそうにしていた。
絵夢は時間をかけて腰をゆっくり動かした。Kさんは、ゆっくり楽しんで
いた。

その後、また、フェラだった。今度はゆっくりKさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Kさんは、ベッドの上で気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。絵夢は舌をねっとり絡ませて、Kさんが満足
するまでフェラを続けた。

10時半位に、軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。ホテルを出て、
着替え部屋の近くまでタクシーで送って頂いた。

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