2003年10月16日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Xさんとお約束があった。ノーパンとミニスカがリクエストだった。夕方、
着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。茶色の革のミニスカート、黒の
カーデガンを着た。下着は黒のブラとハイソックスだけにした。股間が
スースーして、心細かった。

お約束の時間にXさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ちあわせ場所に
向かった。すぐにXさんにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ向か
った。

お部屋に入って写真を撮っていただいた。Xさんは、絵夢のスカートを捲り上げ
て、ノーパンを確認してうれしそうにしていた。

Xさんは、服を脱いだ。軽くシャワーを浴びて、お部屋に戻って見えた。絵夢も
服を脱がされた。全裸でベッドに上がった。

最初は、フェラからだった。絵夢はXさんのおちんちんに口を寄せて、ゆっくり
おしゃぶりをした。舌を絡ませてフェラを続けた。Xさんは、気持ちよさそうに
絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。そして、絵夢の口の中でいってくださ
った。

Xさんのおちんちんは、衰えることは無かった。絵夢が手を伸ばすと、カチカチ
のままだった。Xさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付け
した。最初は騎乗位で入れていただいた。そして、すぐに正常位に体位が変えら
れた。Xさんは、絵夢のアナルに腰をぶつけるようにして、絵夢のアナルを楽しんで
くださった。Xさんの動きは次第に早くなっていって、絵夢の中でいってくださった。

ベッドの上でおしゃべりをしていると、Xさんのおちんちんはすぐに回復した。
絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。Xさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになってきた。今度は、少し速いペースでフェラを続けた。
そして、Xさんは、3回目の精を絵夢の口に出してくださった。

Xさんのおちんちんは衰えを見せなかった。次は手でマッサージだった。ローション
をつけて、手でマッサージを続けた。Xさんは、ベッドの上に寝たままだった。
絵夢が手でXさんのおちんちんをこねるようにマッサージを続けると、Xさんは
絵夢の手の中に4回目の精を出してくださった。

驚いたことに、Xさんのおちんちんは、まだ元気な状態だった。絵夢は。また
フェラをはじめた。Xさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
絵夢は、時間をかけてXさんのおちんちんを舐めた。Xさんは、気持ちよさそう
だった。さすがに5回目は精はでなかったが、満足してくださった。

短時間で5回は絵夢も初めての経験だった。軽くシャワーを浴びて身支度を
整えた。Xさんは満足されたようだった。

ホテルを出たところでXさんとお別れして、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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