2003年10月19日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Kさんとお約束があった。スケジュールが合わなくて3ヵ月ぶりくらいの
デートだった。

Kさんは、ボディコンのワンピース、ガーターとストッキングをリクエスト
していた。少し早めに着替え部屋に入って支度をした。時間があったので、
赤のペディキュアもつけた。

ご指定の服を着た。黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック、ノースリ
ーブのワンピース。綿のトレンチコートを羽織った。

ホテルの前で待ち合わせだったので、着替え部屋を出て、タクシーでホテル街
へ向かった。昼の時間にホテル街で立っているのは恥ずかしかった。

しばらくすると、Kさんが到着された。ホテルのお部屋に入ると、Kさんは、ベッ
ドに腰掛けた。絵夢はその前に立たされた。

Kさんは、絵夢の脚を触りはじめた。ソフトなタッチだった。Kさんは、スカート
を上げて太股や股間を触ってきた。後ろを向くように言われた。脚を左右に開いて、
お尻を突き出すようにしなければならなかった。Kさんの手は、絵夢の脚を下から
上に上がってゆき、お尻を撫でまわした。Kさんは、さらに絵夢のお尻を左右に開い
て、アナルを見ていた。恥ずかしかった。Kさんの舌がお尻の上を這っていった。
そして、Kさんの舌は絵夢のアナルに到達した。絵夢は、アナルを舐められて、声が
出てしまった。

パンティは、いつのまにか脱がされていた。Kさんは、絵夢を前に向かせた。感じてし
まっているペニクリを舐められて、立っているのも辛いくらいだった。

Kさんは、服を脱いだ。絵夢は床に正座した。Kさんのおちんちんに、ご挨拶のフェラを
した。Kさんのおちんちんは、かちかちになっていた。

Kさんは、絵夢の服を脱がしていった。あっという間に全裸にされてしまった。
Kさんは立ち上がると、絵夢の後ろに回った。抱き締められて胸を触られた。気持ち良か
った。Kさんのおちんちんがお尻に当たっていた。Kさんは、後ろからアナルを突くので、
脚を開いた。Kさんのおちんちんは、入りそうな感じだった。

そこで、シャワーを浴びに浴室に入った。Kさんのお身体を丁寧に洗った。石けんを流した
ところで、絵夢は、Kさんの前にしゃがんだ。Kさんの濡れたおちんちんが目の前にあった。
口を開けて、Kさんのおちんちんを受け入れて、丹念にしゃぶった。Kさんは、しばらくの
間、絵夢のおしゃぶりを気持ち良さそうに楽しんでいた。

Kさんは、絵夢を立たせた。後ろに回って、絵夢のお尻に石けんを付けた。そして、Kさんの
おちんちんがアナルに当たった。立ったまま後ろから挿入されてしまった。Kさんは、絵夢
の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを突くので、浴室の中は、絵夢の喘ぎ声を出してしま
った。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんだ。そして、石けんを流してお部屋に
戻った。

お部屋に戻って、絵夢は、持ってきた服に着替えた。銀のスパンコールの生地の超マイクロ
ミニのエッチな服だった。ガーターとストッキングも身につけたが、パンティは無しだった。

Kさんは、絵夢を立たせたまま、しばらくの間、絵夢の脚やお尻を触っていた。ときどきペニ
クリを触られて、ドキッとした。

ベッドに上がった。服は脱がされて、ガーターとストッキングの下着だけにされた。Kさん
はベッドに横になられていたので、Kさんのおちんちんに口を寄せていった。先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそうにしていた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけて、騎乗位で入れていただいた。
アナルでKさんのおちんちんのぬくもりを感じて、気持ちよかった。Kさんは、絵夢を串刺しに
した状態で、絵夢の乳首やペニクリを触り始めた。Kさんは、絵夢が感じ捲くっている様子を
見て、楽しそうだった。絵夢は、アナルを貫かれたまま、ペニクリを散々触られていたので
限界に達していた。そして、Kさんの上でいってしまった。

Kさんは、体位を正常位に変えた。Kさんが上になって、何度もアナルを突いてきた。絵夢は
ますます感じていた。Kさんの動きも次第に早くなっていった。そして、最後は、絵夢の
身体に精をかけてくださった。

ベッドの上で少し休憩した。Kさんは、冷蔵庫の飲み物を飲みながらお話してくださった。
しばらくするとKさんのおちんちんは、また固くなっていた。

こんどは、手でご奉仕した。ローションをつけて丹念にKさんのおちんちんをマッサージ
した。しばらくマッサージを続けると、Kさんのおちんちんがぐっと大きくなった。そして
絵夢の手の中でいってくださった。

また、少し休んでから、軽くシャワーを浴びて、身仕度を整えた。Kさんは、時間調整のため
ホテルに残られた。絵夢は、先に失礼させていただいた。

タクシーで着替え部屋に戻った。一休みすると、Nさんとのお約束の時間になった。
お約束の時間にNさんから電話が入った。絵夢は着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。

Nさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Nさんは少し緊張されているようだった。

ホテルのお部屋に入って、ベッドに並んで腰掛けた。Nさんは、絵夢の脚をゆっくり触り
ながら、緊張をほぐされていった。

Nさんが服を脱ぐのを手伝った。Nさんのおちんちんはすでに大きくなっていた。いっしょに
シャワーを浴びたいといわれたので、絵夢も服を脱いだ。Nさんの身体を洗って差し上げた。
そして、石鹸を流したところで、かるくフェラさせていただいた。

ベッドに戻って、フェラの続きをした。Nさんは、気持ちよさそうだった。Nさんは、いきそう
だというので、休みながらゆっくりフェラを続けた。

Nさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして騎乗位で入れて
頂いた。少しして、Nさんのおちんちんがアナルにフィットしてきたので、正常位に
体位を変えていただいた。

Nさんは、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢は、脚をNさんの首に巻きつけるようにした。
気持ちよかった。Nさんの動きは次第に早くなっていって、絵夢の中でいってくださった。

Nさんは、たくさん出たと喜んでくださっていた。ベッドの上で少し休憩してから
身支度を整えた。

Nさんとは、ホテルの近くでお別れして、着替え部屋に戻った。

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