2003年10月22日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

Aさんとお約束があった。着替え部屋に入って、ちょっと変わったデザインの
編みストッキング、ガーター、Tバック、赤のキャミソール、ミニスカートを
身につけた。ジーンズのジャケットを羽織った。

お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという連絡
だった。着替え部屋をでて、待ち合わせ場所に向かった。Aさんとは直ぐに
お目にかかれた。タクシーを拾ってAさんといつも使っているホテルに入った。

Aさんは、いつものように、お化粧をはじめた。絵夢はソファーでテレビを
見ながら待っていた。

Aさんは、手早くお化粧を終え、お部屋に戻ってきた。最初に写真を撮って
もらった。Aさんの写真も撮った。

Aさんを後ろから抱きしめて、身体を触った。Aさんは、早くも感じ初めて
いた。絵夢はAさんの胸をもんだり、脚を触ったりした。股間に手を当てると
そこは、もう硬くなっているようだった。

絵夢はロープを取ってAさんの手を背中で縛った。そして、胸の周りにロープを
まわして、上半身を縛っていった。Aさんは、おとなしく縛られていった。

バイブのスイッチをいれて、Aさんの脚にそっと当てた。Aさんは、敏感に反応
して、身体をくねらせていた。

Aさんに首輪をつけた。赤い首輪が良く似合っていた。絵夢は、Aさんの
スカートのファスナーををおろした。スカートはゆっくりしたに下がり、
床に落ちた。Aさんがしゃがもうとするので、引き立てた。鏡の前で
Aさんの身体をゆっくり触っていった。Aさんは、どこを触られても
感じるようだった。しばらくの間、Aさんの身体のあちこちを触って
もだえさせた。

ロープを半分解いた。ブラウスのボタンを外し、上半身を裸にした。そして
Aさんの乳首を触ると、Aさんは、絵夢の手の中で悶えていた。

いつものように、Aさんの口にボールギャグを付けた。よだれが垂れても
いいように、下にタオルを引いた。しばらくすると、Aさんの口から涎の
糸が垂れてきた。言葉で責めると身をくねらせて感じていた。

ボールギャグを外して、Aさんをソファーに座らせた。絵夢はソファーの前に
たって、パンティを下ろした。Aさんは、素直に口を開いた。絵夢は
ペニクリを押し込んだ。Aさんは、歯を立てないように慎重に絵夢のペニクリを
舐めていた。ときどき、絵夢が腰を押し出すと、Aさんは喉の奥で絵夢の
ペニクリを感じさせてくれた。

Aさんをベッドに上げた。Aさんは、アナル用のバイブを持ってきていた。
それを、Aさんのアナルに入れた。バイブのスイッチを入れると、身をくねらせて
感じていた。ときどき乳首も刺激した。Aさんは良い声で鳴いてくれた。

Aさんのアナルはだいぶ拡張されてきていた。絵夢も感じていたので、
久しぶりに逆アナルを試してみることにした。コンドームをつけて、
正常位で挿入した。Aさんは、痛みも感じないようだった。しばらく
じっとしていた。そして、ゆっくり腰を動かしてみると、Aさんは、感じて
いるらしく、声を上げていた。絵夢はAさんのおちんちんをしごいた。
そこは、カチカチになっていた。絵夢はAさんのアナルを突きながら、
Aさんのおちんちんをマッサージした。Aさんは、限界まで達していた。
絵夢のマッサージでAさんは、射精した。

絵夢はAさんから離れた。Aさんはしばらくの間身動きできないようだった。
しばらく休憩した後、身支度を整えて、ホテルを出た。
Aさんと最寄の地下鉄の駅まで一緒に歩いて、地下鉄の駅のところで
お別れした。

絵夢は、そのまま着替え部屋へ歩いて戻った。

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