2003年10月24日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
特にお約束は無かったが、着替え部屋に入った。すると、Oさんからメールが
入った。
急いで支度をした。Oさんは、アクトレスにいるということだった。黒の下着に
豹柄の襟の黒のスーツを着た。
アクトレスへ行くと、Oさんは、お酒を飲みながらくつろいでいた。しばらく
飲み物を飲みながらおしゃべりをした。
Oさんは、絵夢の耳元でホテルへ行きたいといわれた。そして、服装をエナメルの
服に腿丈のブーツ、金髪のかつらにしてほしいといわれた。
絵夢は、一度着替え部屋に戻って、ご指定の服装に着替えた。着替えを終えたところで
Oさんにメールを入れた。
Oさんは、いつもの待ち合わせ場所で待っていてくださった。外を歩くとさすがに
目だった。
タクシーでホテル街へ向かった。Oさんは、お部屋に入ると絵夢の身体を強く抱きしめて
くださった。そして、しばらくの間、絵夢の身体のあちこちを触って楽しんでいた。
ときどき、お尻をぶたれたりもした。
Oさんは、絵夢のブーツはそのままにさせた。服は脱がされていた。Oさんも服を脱いだ。
絵夢は、ベッドの上でOさんのおちんちんをおしゃぶりした。Oさんは気持ちよさそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。Oさんのおちんちんはかちかちだった。
Oさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。四つんばいだった。ローションをつけると
Oさんは、後ろから絵夢を犯した。少し荒っぽい感じで何度もアナルを突かれた。
Oさんは、絵夢のお尻をたたきながら、ピストン運動を繰り返したり、腰をつかんで
ぐいぐい押し付けたりした。絵夢は感じっぱなしだった。Oさんは、時間をかけて
絵夢のアナルを楽しんだ。
そして、おちんちんを抜くと絵夢にしゃぶらせた。しばらくしゃぶらせると、また
アナルに入れてきた。何度かそれが繰り返された。絵夢は頭の中が真っ白になって
いた。
Oさんも、何度もアナルを犯してとても満足しているようだった。
1時間半ほどして、Oさんは、絵夢から離れた。身支度を整えてホテルを出た。Oさんは
電車の時間が迫っていたので、タクシーを拾って帰られた。絵夢もタクシーで着替え部屋
にもどった。
戻る