2003年10月29日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

午後から休暇をとった。何度かお目にかかっているMさんから自宅へ
着てほしいという連絡が入った。前にも伺ったことがあったので、OKした。

昼間の外出になるので、黒の膝上10cm位のスカート、黒のシャツに
千鳥格子のジャケットを着た。黒のブーツを履いた。Mさんのご希望の、
腿丈のエナメルのブーツ、エナメルのチューブドレスと手袋を持った。

お約束の時間に間に合うように着替え部屋を出た。新宿駅へ向かった。
通り過ぎる人たちの何人かは絵夢のことをジロジロ見ていた。電車に
乗った。座席はいっぱいだったので、ドアの近くに立った。電車は
まもなく発車し、しばらくして目的地の駅に着いた。

出口を出ると、前のときと少し印象が違った。歩いてみたが、目標の
お店が見つからなかった。しょうがないので、Mさんにお電話した。
どうやら違う出口から出てしまったようだった。

Mさんに道案内をしていただいて、Mさんのご自宅に向かって歩いた。
10分ほど商店街の中を歩くと、目印のお店があった。無事、Mさんの
ご自宅につくことが出来た。

Mさんは、エナメルのレオタードを着て、腿丈の黒のエナメルのロング
ブーツ、顔はキャットマスクをつけていた。ドアを開けていただいたとき
ちょっとびっくりした。

お部屋に通していただいた。すぐに、着ている物を脱いで、エナメルの
チューブドレス、手袋、腿丈の黒のエナメルのブーツに着替えた。この
ブーツは、だいぶ前に絵夢が小さくて履けなかったブーツと交換して
頂いたものだった。

Mさんは、頂き物だけどといいながらシャンパンを出してくださった。
だいぶ歩いた後だったので、冷たいシャンパンはとてもおいしかった。
乾杯がプレイ開始の合図になった。

Mさんは、最初は苛められたいと言われた。エナメルの手袋をした手で
Mさんのお尻を何度もスパンキングした。そして、爪を立てて、Mさんの
お尻を撫でるとMさんは、お尻をゆすって感じていた。それから、また
Mさんのお尻をスパンキングした。股間に手を当てると、レオタードの
中に硬いものを感じた。Mさんに問いただすと感じていると答えた。

Mさんをいすに座らせ、膝に絵夢が座った。両手でMさんの顔を包むように
した。そして、時々びんたした。それがMさんの希望だった。Mさんは
目を大きくしてびんたをこらえていた。ロープでMさんの手を高手後手
に縛った。

Mさんのレオタードの胸は開けられるようになっていた。胸を開けて乳首を
いじった。痛いのはだめなようだった。乳首がぴんと立っていたので
舐めた。Mさんの股間がもぞもぞと動いていた。Mさんを床に座らせた。

絵夢は、Mさんの股間をブーツで踏んだ。踏むとますます硬くなっていった。
股間もスナップになっていたので、スナップをはずして、Mさんの
おちんちんを取り出した。そして、それをブーツの脚で踏んだ。Mさんは
ブーツの足でおちんちんを踏まれるとますます感じているようだった。
床にMさんの先走りがついていた。

次に、絵夢は指にコンドームをつけた。Mさんを後ろ向きに立たせ、お尻を
突き出させた。絵夢は、Mさんのアナルに指をゆっくり入れた。Mさんの
おちんちんをしごきながら、アナルの中の指を動かした。Mさんは、感じると
アナルを締め付けてきた。

Mさんはかなり感じているようだった。Mさんのおちんちんを触ると、カチカチ
になっていた。Mさんと攻守を交代した。

Mさんは、いすに座った。絵夢はその前に膝間づいて、Mさんのおちんちんに
口を寄せた。Mさんのおちんちんが絵夢の口に入ってきた。ペロペロ舐めると
Mさんは気持ちよさそうだった。しばらくフェラを続けた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを付けていただいた。
絵夢は、パンティーを脱いで、アナルにローションを塗って、いすに手をついて
お尻を突き出し、脚を左右に開いた。バックからの立位だった。

Mさんは、絵夢のアナルにおちんちんをあてがった。そして、腰を押し付けるように
した。Mさんのおちんちんが絵夢のアナルにゆっくり入ってきた。アナルがぐっと
広がる感じがした。

Mさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。Mさんは絵夢の
腰をつかんでぐいぐいおちんちんを押し込んできたのだった。気持ちよかった。
Mさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いて下さった。

そして、最後はフェラだった。絵夢はいすに座った。Mさんはコンドームを外して、
絵夢の前に立った。そして、絵夢の口におちんちんを押し込んできた。逃げ場の無い
フェラだった。そしてMさんは、絵夢の口の中に大量の精を出してくださった。

その後、Mさんは今年買われたというお気に入りの赤の総革のエナメルのブーツを
履かれた。腿丈なので、編み上げの紐をいわくのが大変そうだった。とても綺麗な
ブーツだった。

その状態で、Mさんがお気に入りのHPなどをしばらくの間見せていただいた。
なかなかマニアックなサイトがたくさんあった。

6時過ぎに、絵夢は着てきた服に着替え、お化粧を直した。そして、Mさんのお部屋を
失礼した。今度は道を間違えずに駅まで戻ることが出来た。また電車に乗って新宿駅
に戻った。

着替え部屋の近くの喫茶店で珈琲とお菓子をテイクアウトした。着替え部屋で一休み
した。スカートとシャツから、前ボタンのミニのワンピースに着替えた。

次のアポまで時間があったので、8時過ぎにアクトレスへいった。いらっしゃっていた
男性のお客さんが絵夢がコーヒーショップで買い物をしているのをご覧になっていた
ようだった。

常連のNさんのお隣に座っておしゃべりして過ごした。10時にお約束のYさんから
連絡が入った。近くまで来られているようだったので、アクトレスを出て、
待ち合わせ場所に向かった。

5分ほどでYさんがいらっしゃった。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って最初に写真を撮っていただいた。Yさんは、初めてということで
とても緊張されていた。

しばらくソファーでお話をした。そして、Yさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。
また、ソファーで身体を寄せ合ってお話をした。次第にYさんの緊張も解けてきている
ようだった。ソファーでキスだった。やさしいキスだった。絵夢も力が抜けていった。

ベッドに移った。Yさんは絵夢の身体を触って感触を確かめているようだった。
まだ、緊張していると言われていた。Yさんがしばらく絵夢の身体を触った後、
絵夢はYさんのおちんちんをおしゃぶりした。玉やアナルを舐めるとびくっと反応
されていた。

しばらくベッドでいちゃいちゃしたところで、ソファーに移った。タバコをすったり
飲み物を飲んだりして少し休憩した。Yさんは、だいぶ緊張もほぐれてきたようだった。
Yさんは、絵夢をソファーに座らせたまま、ソファーの前に立って、絵夢の口に
おちんちんを押し込んできた。絵夢は、身動きできず、ただ、ひたすらYさんの
おちんちんを舐めるしかなかった。ちょっと苦しかった。

そして、またベッドに移った。今度は、ローションをYさんのおちんちんにつけて
マッサージした。Yさんは、これも初体験だといわれた。そして、みるみるYさんの
おちんちんはカチカチになっていった。絵夢はYさんのおちんちんの先端をこねる
ようにしてマッサージを続けた。そして、Yさんは限界まで感じて、ご自分の精を
枕元まで飛ばした。

Yさんは、とてもすっきりしたと言われていた。その満足そうなお顔が印象的だった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Yさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。

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