2003年11月8日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
久しぶりに土曜日にお化粧することにした。朝、10時過ぎに着替え部屋
についた。昨晩、お電話を頂いていたAさんに電話を入れた。午後4時に
お目にかかることになった。
最初は午後1時にお約束が入っていたので、11時くらいから支度を始めた。
ゆっくり支度ができた。白の下着に、茶の革のスーツを着た。
午後1時になってもお約束のJさんから電話が入らなかった。念のため
待ち合わせ場所まで行ってみたが、いらっしゃっていなかった。
すっぽかしだった。
一度、着替え部屋に戻った。2時前にAさんから電話が入った。ご予定が
早く終わって、早めに会いたいという連絡だった。すぐ近くにいらっし
ゃっていたので、直ぐにお目にかかることにした。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Aさんとは直ぐにお目に
かかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Aさんもお化粧をさ
れる方だということが分かった。今日は、男性バージョンでプレイをする
ということだった。
お部屋に入ると、Aさんは飲み物を飲みながら着替え部屋のシステムについ
ていろいろ質問された。新しい場所を探していらっしゃるということだった。
着替え部屋のシステムなどをお話しているうちにだいぶ時間が経った。
お話が一段楽したところで、いっしょにシャワーを浴びた。Aさんのおちんちん
はとても硬くなっていた。石鹸を流したところで、絵夢は床にしゃがんで
Aさんのおちんちんを舐めた。Aさんは気持ちよさそうにされていた。
お部屋に戻って、ベッドに登った。Aさんは、絵夢の乳首を舐めたり、
ペニクリをいじったりしていた。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。
Aさんのおしゃぶりは巧みだった。しばらく舐められていると、絵夢も
感じ始めてしまった。Aさんは、絵夢をいかせるつもりで舐めているのが
分かった。絵夢は、しばらくAさんのおしゃぶりに耐えていたが、結局
いかされてしまった。
次は、絵夢がフェラするばんだった。Aさんは、乳首も感じたので、乳首を
いじりながらAさんのおちんちんを舐めた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。Aさんは、絵夢のフェラを楽し
んでいた。
Aさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。Aさんは、下から絵夢を突き上げて
感じさせてくださった。
Aさんは、身体を起こして、絵夢の乳首を舐めながら腰を動かした。すごく
感じた。そして、Aさんは絵夢の身体を倒して、正常位に体位を変えた。
今度は、AさんのペースでAさんは絵夢のアナルを楽しまれた。
その次はまたフェラだった。コンドームを外して、舌を絡ませていった。
今度は少し早いペースでフェラを続けた。Aさんのおちんちんは、とても
硬くなっていた。
Aさんは、もう一度入れたいと言われた。また、コンドームをお付けした。
今度は、絵夢がうつ伏せになった。バックから入れていただいた。
Aさんは、速いペースで腰を使って絵夢のアナルを楽しんでいた。とても
感じた。そして、Aさんはそのまま絵夢の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休憩した後、シャワーを浴びて身支度を整えた。
Aさんは、着替え部屋を見学したいといわれたので、いっしょにアクトレスへ
向かった。
アクトレスで、着替え部屋の管理をしているTさんに会い、着替え部屋をご案内
した。Aさんは、参考になりましたと言われていた。そして、一通りの
見学を終えてお帰りになった。
次のお約束まで時間があったので、日記を書いたりして過ごした。
7時くらいから、お化粧を直して支度をした。黒の下着に豹柄の襟のスーツを
着た。7時半くらいにTさんにメールした。8時過ぎにTさんからメールが入った。
追突されてしまったというメールだった。お約束はキャンセルになった。
次のお約束まで時間があったので、アクトレスへ行った。土曜日はめったに
顔を出さないので、少し驚かれてしまった。アクトレスには初めていらっしゃ
ったという男性のお隣に座った。お話をしながら過ごした。9時半くらいに、
Aさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋を教えていただいた。
アクトレスを出て、地下鉄の駅に向かった。Aさんのホテルは、地下鉄で
数駅のところにあった。土曜日の遅い時間だったので、電車は空いていた。
座っていくことができた。
目的の駅に着いた。地図で出口を確認した。地下道を歩いてホテルに一番
近い出口から外に出た。ホテルの入り口は直ぐだった。道路からホテルまでの
ペイブメントは、小さな電気で飾られていて綺麗だった。
ホテルのエントランスからエレベータホールへ向かった。エレベーターに乗って
高層階のAさんのお部屋に向かった。ドアのチャイムを鳴らすとAさんがドアを
開けてくださった。絵夢の後からコンシェルジェの人がバスバブルを持って
来ていた。ちょっと恥ずかしかった。
Aさんはちょうどシャワーを浴び終わったところだった。1枚写真を撮って
頂いた。Aさんは、ハイヒール、ミニのドレス、網ストッキングを持って
きてほしいと絵夢にリクエストしていた。
Aさんにそれらの衣装を身に付けて頂いた。かわいらしい感じになった。
最後にかつらも付けて頂いた。お化粧はしなかったが、レズプレイっぽく
なった。
ベッドに上がると、Aさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。とてもやさしい
タッチで絵夢は感じてしまった。Aさんのおちんちんも大きくなっていた。
絵夢は身体を起こして、Aさんのおちんちんをおちゃぶりした。Aさんの
おちんちんは、かちかちだった。Aさんも絵夢のペニクリを悪戯しはじめた。
Aさんは、69の体位をとって、おしゃぶりを続けた。
Aさんは、アナルにバイブを入れてほしいといわれた。絵夢は持ってきた
バイブをAさんのアナルにゆっくり入れていった。Aさんは、初めての
体験と言われていた。絵夢はバイブのスイッチを入れた。そして、
バイブを入れたり出したりした。Aさんのおちんちんははちきれそうに
なっていた。
絵夢は、Aさんのアナルのバイブを動かしながら、フェラをした。Aさん
は歓喜の声を出しながら感じていた。そして、絵夢がフェラを続けると
Aさんは、絵夢の口にたくさんの精を出してくださった。
ベッドの上で少し休んだところで、Aさんは、服を脱いだ。どっとお疲れが
出たようだった。その後、少しお話をした後、絵夢も身支度を整えた。
Aさんのお部屋を出て、ホテルの前からタクシーを拾って新宿に戻った。
着替え部屋に戻って、Aさんにお貸しした服やかつらを洗濯してから
帰宅した。
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