2003年11月10日
【GIF】写真1 写真2
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Kさんとお約束があった。黒の下着に黒のスリップドレスとジャケットの
アンサンブルを着た。

お約束の時間にKさんから電話が入った。外はあいにく雨が降って寒かった
ので、トレンチコートを羽織った。

待ち合わせ場所に着くと、すぐにKさんにお目にかかれた。タクシーを
拾って、ホテル街へ向かった。リーズナブルな価格帯のホテルに入った。
ベッドの横は前面鏡のお部屋だった。

ソファーに座ってビールを頂いた。Kさんは、絵夢の脚を触りながら、
感触を楽しんでいた。Kさんの手は、次第に絵夢の股間に入ってきて
パンティーの上から絵夢のペニクリを触って、絵夢を感じさせて
下さった。

Kさんは、次第に大胆に絵夢の身体を触り始めた。胸の間にも手が入って
きて、乳首を転がすように触って絵夢に低い悲鳴を上げさせたりした。

Kさんは、床に降りると、絵夢の脚を左右に開いた。恥ずかしかった。Kさん
は絵夢の股間に顔を寄せて、パンティーに顔を押し当てるようした。
まるで大事なものにほお擦りするようだった。

そして、Kさんは、パンティーの上から絵夢のペニクリを舐め始めた。
Kさんは、絵夢のペニクリや足の付け根に舌を這わせていった。絵夢は
ますます感じてしまっていた。そこで、Kさんは、シャワーを浴びに
浴室に入られた。絵夢は服を脱いだ。ブラも外して、黒のスリップを
着た。黒のガーター、ストッキングとパンティはそのままにした。

軽くシャワーを浴びてKさんがお部屋に戻られた。ベッドに連れて
いかれた。Kさんは、絵夢を寝かせると、大切なものに触るように
絵夢の身体を愛撫してくださった。乳首を舐められ、脚の付け根を
舐められ、パンティ越しにペニクリを舐められた。パンティはKさんの
唾液で濡れてしまっていた。

Kさんは、絵夢の脚を持ち上げた。パンティをずらして、アナルを見ていた。
そして、絵夢のアナルに舌を這わせてきた。とても感じた。Kさんの
舌がアナルの中まで入ってきた。Kさんは次に指を入れてきた。Kさんは
絵夢のアナルの中で指を動かして、アナルの感触を楽しんでいた。

Kさんがベッドに横になられた。今度は絵夢がKさんを感じさせて
差し上げる番だった。絵夢はKさんのおちんちんをゆっくり舐め始めた。
Kさんのおちんちんは絵夢の口の中でだんだん硬くなっていった。
絵夢はKさんのおちんちんに舌を絡ませて、ねっとりしたフェラを
続けた。

次に、絵夢は69の体位を取った。Kさんは、絵夢のペニクリを
舐めながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、身体を起こして
顔面騎乗の態勢をとった。Kさんは、絵夢のアナルをしっかり舐めて
くださった。時々、Kさんの舌が絵夢のアナルに入ってきた。

Kさんは、絵夢をうつ伏せにした。Kさんは、絵夢の背中を舐め始めた。
気持ちよかった。Kさんは、背中だけでなく、お尻や脚、そして、後ろ
から絵夢のアナルまで舐めてくださった。

Kさんは、とても感じているようだった。そして、また、絵夢の
ペニクリを舐め始めた。絵夢をいかせたいといわれた。絵夢は
Kさんにオナニーをお見せすることにした。Kさんは、ご自分で
おちんちんをしごきながら、絵夢のオナニーを見ていた。

絵夢はかなり感じていたので、本当にいきそうになっていた。そして
Kさんの見ている前でいってしまった。Kさんは、絵夢のペニクリを
なめてくださりながら、ご自身もいかれた。

Kさんは、ゆったりした時間と絵夢の身体の感触をたっぷり楽しまれた
ようだった。シャワーを浴びてから、身支度を整えた。

ホテルを出たところで、Kさんとお別れした。次に、Bさんとお約束が
あった。少し早かったが、タクシーを拾って西新宿のBさんのホテルへ
向かった。

道が少し混んでいたので、程よい時間にBさんのホテルに着いた。
エントランスを抜けてエレベーターホールへ向かった。高層階の
Bさんのお部屋に向かった。Bさんのお部屋は廊下の突き当たりに
あった。チャイムを鳴らすとBさんがドアを開けてくださった。

ゆったりしたお部屋だった。最初にBさんと少しお話をした。商用
で日本にいらっしゃっているようだった。

Bさんは、絵夢をベッドに連れて行った。Bさんのリクエストのピンヒール
の靴を気に入ってくださった。そして、絵夢の脚をゆっくり触って
感触を楽しまれていた。抱きしめられると、Bさんのおちんちんが
熱くなっているのが分かった。

Bさんは服を脱いだ。Bさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は
口を開いて、Bさんのおちんちんを受け入れた。Bさんは、絵夢のフェラ
を気持ちよさそうに受けてくださっていた。

絵夢はベッドに寝かされた。Bさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリ
を舐めてくださった。そして、Bさんが上になって、69の体位になった。
Bさんのおちんちんが絵夢の喉の奥まで入ってきた。息ができなくて
苦しかった。69の体位のまま長い時間がたった。Bさんに舐められて
絵夢も感じてしまっていた。

Bさんは、絵夢のアナルを楽しみたいといわれた。正常位だった。
絵夢が脚を開くをBさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。
Bさんは、絵夢のアナルの感触がとてもよいといった下さった。

Bさんは、ゆっくり時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は
Bさんの熱くなったおちんちんをアナルで感じていた。Bさんは、何度も
絵夢のアナルを突いて下さった。

Bさんは絵夢を四つんばいにした。今度もBさんのおちんちんはすんなり
絵夢のアナルに入ってしまった。そして、今度は、強い感じで、絵夢の
アナルを突いてきた。とても気持ちよかった。Bさんは、何度も何度も
絵夢のアナルを突いていた。そして、そのまま絵夢のアナルの中で
いってくださった。

Bさんは、とても満足してくださったようだった。Bさんは、2丁目の
お店の場所を教えてほしいといわれた。地図を描いて差し上げた。
週末に探検に出かけるつもりだと言ってくださった。

一休みして、身支度を整えた。そして、Bさんのお部屋を後にした。
エレベーターでロビーに降り、タクシーで着替え部屋に戻った。

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