2003年11月13日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Iさんとお約束があった。夕方着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。
グレーのミニのスーツを着た。下着は、黒のブラ、ガーター、ストッキング
と黒の縁取りのある白のTバックにした。
Iさんは、お約束の時間にお車でいらっしゃった。助手席に乗せて頂いた。
Iさんは、ホテルへ向かって車を走らせた。
お部屋に入ると、すぐに身体を触られた。Iさんのソフトなタッチで、絵夢
は感じはじめてしまった。Iさんは、乳首や脚を丹念に触ってくださった。
ひとしきりソファーの上でペッティングしたあと、Iさんのおちんちんに
ご挨拶だった。Iさんは、ズボンを下ろした。大きくなったおちんちんが出て
きた。絵夢は、口を開けてIさんのおちんちんを受け入れた。舌を絡ませて
丹念にIさんのおちんちんを舐めた。Iさんは、気持ちよさそうに、絵夢の
フェラを楽しんでいた。
Iさんと浴室に入って、シャワーを浴びた。Iさんのお身体を丹念に洗って
差し上げた。石鹸を流したあと、おしゃぶりさせていただいた。しばらくの間、
フェラの音だけが浴室に響いていた。身体を拭いて、タオルを身体に巻きつけた。
お部屋に戻って、ソファーに並んで座った。Iさんは、また絵夢の身体を触り
はじめた。Iさんは、絵夢のタオルを取ってしまった。全裸にされて、ソファーの
上でIさんの愛撫を受けた。とても感じた。
Iさんは、ベッドへ行こうと言われた。絵夢は立ち上がって、ベッドに登った。
四つんばいの状態で止められた。Iさんは、絵夢の後ろに回って、絵夢のお尻を
長めたり触ったり、脚を触ったり舐めたり、アナルをいじったりした。絵夢は、
触られるほどに感じていった。ベッドの横の鏡にその様子が写っていて、とても
Hな感じになっていた。絵夢は全身が性感帯のようになって、Iさんの愛撫を感じ
ていた。Iさんは、アナルが丸見え担っているといって、絵夢をますます困らせた。
絵夢はベッドに寝かされた。Iさんは、絵夢の上に乗って、乳首を舐めたり、
脚を触ったり、絵夢にやさしくキスしたりして、絵夢の身体を楽しんでくださった。
絵夢はすっかり感じてしまって、口からは切ないあえぎ声が出てしまっていた。
Iさんは、絵夢のあえぎ声もお好きだった。
ひとしきりIさんの愛撫が続いた後、Iさんは、ベッドの上に横になられた。今度は
絵夢がフェラする番だった。Iさんのおちんちんを丁寧に舐めた。Iさんのおちんちん
はカチカチになっていた。最初は、騎乗位で入れていただいた。Iさんは、下から
絵夢を突き上げるようにして、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Iさんは身体を起こした。絵夢が後ろに倒れるようにして体位を入れ替えた。正常位
になった。Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ったままだった。今度は、Iさ
んが腰を使って、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。とても気持ちよかった。
絵夢の頭の中が真っ白になった。そして、Iさんは、絵夢を強く抱きしめるようにして
さらに腰を使った。そして、絵夢のアナルの中でいってくださた。
その後、しばらくベッドの上でお話して。休憩した。そうしていると、Iさんのおちん
ちんはまた、硬くなってきた。絵夢は身体を起こしてフェラをはじめた。Iさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でどんどん硬くなっていった。絵夢は、丹念に舌をからませ
て先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Iさんは、いきたくなったといわれると、
絵夢の口の中に精を出してくださった。
その後、また、少し休憩してから身仕度を整えた。ゆったりとした感じで心が休まった。
身支度を終えるとホテルを出た。Iさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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