2003年11月14日
【GIF】写真1 写真2
【JPG】写真1 写真2

Fさんとお約束があった。派手なパンストとブーツがご指定だった。
夕方着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、白のTバック、黒のダイヤ模様の
パンスト、黒のブラ、黒のスリップドレス、赤の革のジャケットを着た。

Fさんとは、ホテルの前で待ち合わせだった。少し早く支度ができたので歩いて
ホテル街へむかった。ホテルの近くの路地で少し待った。路地を通る人たちが
じろじろ見ていくのがわかってちょっと恥ずかしかった。数分でFさんがいらっ
しゃった。

お部屋に入ると、Fさんは、ソファーに座られた。絵夢はブーツのままだった。
Fさんは、絵夢の身体を触り始めた。Fさんの手は、絵夢の腿から股間へと入って
着た。何度も股間を触られて、感じてしまった。Fさんの股間に手を当てると、
Fさんのおちんちんも大きくなっていた。

Fさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、絵夢のお尻を触って感触を楽しんで
いた。そして、Fさんは、ズボンを脱いだ。絵夢の顔をおちんちんの前に押し付けた。
絵夢は口を開いて、Fさんのおちんちんを舐め始めた。Fさんのおちんちんは
カチカチだった。絵夢は丹念にFさんのおちんちんを舐めた。Fさんは気持ちよさそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。

Fさんは、絵夢の身体を触りながらフェラを楽しむと、服を脱いだ。絵夢は着衣のまま
ベッドに上げられた。そして、フェラの続きだった。Fさんは、ときどき絵夢の乳首を
摘んで絵夢に悲鳴を上げさせた。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はパンストを膝まで下ろした。アナルに
ローションをつけてベッドに横になった。Fさんは、絵夢の脚を上げると、アナルに
おちんちんを押し付けた。Fさんのおちんちんがアナルを押し広げて入ってきた。
着衣のままのHだった。ブーツも履いたままだった。

Fさんは、着衣のHも気に入って下さったようだった。何度も何度も絵夢のアナルを
突いて、感触を楽しんでいた。絵夢も興奮していた。Fさんは、いきたくなてきた
と言われて、腰の動きを早くした。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

ベッドの上で少し休憩した。するとFさんのおちんちんはまた固くなってきた。
絵夢は身体を起こして、おしゃぶりを始めた。Fさんは、気持ちよさそうだった。
しばらくフェラを続けたところで、Fさんのおちんちんにローションを付けて
マッサージをはじめた。Fさんはとても気持ちよさそうだった。しばらくマッサージを
続けると、Fさんは、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。

一休みしてから、身支度を整えた。Fさんとはホテルの前でお別れした。アクトレスまで
歩いて戻った。そして、アクトレスで一休みして帰宅した。

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