2003年11月15日
午前中にTさんとお約束があった。朝、早めに着替え部屋に入った。
ゆっくりお化粧することができた。お化粧をしているときに、午後に
会いたいというメールが入った。特に午後は予定が無かったのでOKした。
お化粧を終えた。昼間の外出なので、少しおとなし目に、グレーのスカ
ート、黒のブラウスに千鳥格子のジャケットを着た。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Tさんとお目にかかって、タクシーでホテル街へ向かった。
Tさんは、お部屋に入るとまず、絵夢にキスしてくださった。やさしいキス
だった。そして、Tさんは、絵夢の身体を触り始めた。感じてしまいそうだった。
Tさんの股間に手を当てると、Tさんのおちんちんは大きくなっているのが
分かった。Tさんは絵夢の前に立った。そして、ズボンとパンツを脱いだ。
絵夢はTさんの前にしゃがんで、フェラをはじめた。絵夢が上を見上げると、
Tさんは、絵夢を見下ろしながらフェラを楽しんでいた。気持ちよいと言って
くださった。絵夢は、舌を絡ませて、フェラを続けた。そして、Tさんは
そのまま絵夢の口の中に精を出してくださった。
少し休憩をした。その間もTさんは、絵夢の身体のどこかを触っていた。
しばらく休むと、Tさんのおちんちんは、また固くなってきた。絵夢は
また、フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、カチカチになった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドーム
を付けた。アナルにローションをつけて、騎乗位で入れていただいた。
Tさんは、気持ちよさそうに絵夢のアナルの感触を楽しんでくださって
いた。
しばらくアナルを楽しまれた後、また、フェラだった。コンドームを
外して、Tさんのおちんちんに舌を絡ませた。
最後は、ローションをTさんのおちんちんに付けた。そして、絵夢は手で
Tさんのおちんちんをマッサージしはじめた。Tさんは、気持ちよさそうに
ローションマッサージを楽しんで、絵夢の手の中でいってくださった。
少し休んでから、Tさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
Tさんとはホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋の方角へ
戻った。
着替え部屋の近くのコーヒーショップで昼食を買って、着替え部屋に
戻った。そして、軽い昼食を取った。
その後、メール処理などをして過ごした。お約束の時間が近づいたので、
お約束の方にメールした。すると、用事ができたという返事で、ドタキャン
されてしまった。
次のお約束は、夜8時だった。それまでの時間、日記を書いたりして
過ごした。少し、時間をもてあましてしまった。
夕方から、お約束のNさんからメールが入りだした。その夜は、ドライブ
したいというご連絡だった。車の中で・・・もという事がメールに書かれて
いた。いつもどおり、エナメルの服のリクエストだった。
7時頃から支度をした黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着
に、エナメルのフレアーのミニスカート、黒のカーデガンを着た。
足元はエナメルのブーツだった。お約束の時間にNさんから電話が入った。
着替え部屋の近くにNさんの車は止まっていた。助手席に乗ると、Nさんは
車を走らせた。Nさんはエナメルのパンツにジャケットの衣装だった。
すでにどこかまでナビがセットされていた。
夜の高速に車は入った。首都高は車も少なく、順調だった。夜景が綺麗
だった。おしゃべりをしながら、Nさんはドライブを楽しんでいた。
いつの間にか車は大黒ふ頭のインターを降りて一般道に入っていた。
Nさんは、埠頭の端に車を止めた。外はいつの間にか雨になっていた。
どこにいるのかさっぱり場所が分からなかった。外は埠頭で海が見えた。
対岸の夜景が綺麗だった。
Nさんは、絵夢を引き寄せて、キスしてくださった。そして、絵夢の身体を
触り始めた。車の中なので、少し窮屈だったが、感じてしまった。
Nさんはだんだん大胆に絵夢の身体を触り始めた。スカートも捲られて
お尻が丸出しになっていた。Nさんは、ズボンとパンツを脱いだ。
絵夢は、身体を寄せて、フェラをした。Nさんのおちんちんは、
カチカチだった。
Nさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はパンティーを脱いで、
アナルにローションを付けた。シートを倒した。足を上げるのが
恥ずかしかった。
Nさんは絵夢にかぶさってきた。車内は狭いので窮屈だったが、Nさんの
おちんちんは、絵夢のアナルに入ってしまった。Nさんは、腰を使って
絵夢のアナルをついてくださった。さすがにあちこちに身体が当たって
少し痛かった。Nさんはときどき外の様子を確認していた。
Nさんは、しばらく絵夢のアナルを楽しんだ。そして、最後はまたフェラ
だった。絵夢がフェラを続けると絵夢の口の中でいってくださった。
口を拭って、服の乱れを直した。Nさんは、車を都心に向けて発車させた。
帰りの高速は少し混んでいて、行きよりも時間がかかった。着替え部屋の
近くまで送っていただいて、お別れした。
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