2003年11月20日
【GIF】写真1 
【JPG】写真1 

夕方、知り合いのニューハーフさんから紹介が入った。ところが
メールばかりで結局アポはキャンセルされてしまった。

すでにお化粧を済ませていたので、ピンクのTバック、白のブラ、白の
ミニスカに黒のタートルのセーターを着た。

アクトレスへいってゆっくり過ごそうと思った。お酒を飲みながら
おしゃべりをしていると、Jさんがいらっしゃった。一度お目にかかって
いる方だった。

最初は、いっしょにお酒を飲みながらお話をしていた。すると、Jさんは
いつのまにか絵夢の脚を触りはじめていた。やさしいタッチで気持ちよか
った。

少しすると、Jさんにホテルへ行こうと誘われた。まだ10時だったので、
OKした。Jさんは、2丁目のホテルへ連れて行こうとしたが、宿泊料金に
なっていた。いつも使うホテルのほうが綺麗で同じくらいの値段だった
のでそのホテルへタクシーで向かった。

ホテルに入るとすぐに抱きしめられ、身体を触られた。そして、スカート
セーターをあっという間に脱がされた。壁に手を突いて、お尻を突き出す
Hなポーズを取らされた。

Jさんは、絵夢のお尻におちんちんを押し付けてきた。カチカチになって
いるのがわかった。Jさんは、パンストをパンティも取ってしまった。
結局裸にされて、身体をまさぐられた。恥ずかしかったし、感じた。

Jさんも服を脱いだ。目の前にJさんのおちんちんがあった。絵夢は口を
開いてJさんのおちんちんを受け入れた。Jさんは、腰を使って、絵夢の
口を犯すようにした。絵夢は舌を絡ませながらフェラをした。見上げると
Jさんの楽しそうなお顔を見ることができた。

Jさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにさせた。Jさんは後ろに回って
絵夢のお尻を左右に開いてアナルを見たり、触ったりした。とても
恥ずかしかった。

Jさんは、絵夢のアナルにローションをつけて、指を入れてきた。アナルの
状態を確認すると、いっきに貫かれてしまった。絵夢は、バックから挿入
されて、もだえてしまった。Jさんは、大きなストロークで絵夢のアナルを
犯し続けた。そして、そのままいってくださった。Jさんの息が上がって
いた。

すぐにシャワーを浴び、お化粧を軽く直して、 身仕度整えた。ホテルを
出ると、Jさんはタクシーでお帰りになった。絵夢は雨の中を歩いて着替え
部屋に戻った。

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