2003年11月27日
【GIF】写真1 写真2 写真3
【JPG】写真1 写真2 写真3

Kさんとお約束があった。服装のリクエストは特になかったので、
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着に、革のミニスカ、
赤の革のジャケットを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんは、すぐにいらっしゃった。タクシーを拾って、ホテル
街へ向かった。

お部屋に入ると、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。Kさんが
お部屋に戻られると、ソファーでビールを頂いた。Kさんは、おいしそうに
ビールを飲まれていた。リラックスされているのがわかった。

Kさんの手は、絵夢の脚の上にあった。Kさんに太腿や足を触られた。気持ちよ
かった。ビールを飲み終えたところで、写真を撮っていただいた。
Kさんは、絵夢がスカートを脱ぐところも、写真にとって下さった。

下着姿になって、ソファーに戻ると、Kさんは、やさしくキスしてくださった。
そして、ブラをずらして乳首を舐めはじめた。とても感じて、気持ちよかった。
絵夢は、ソファーの前に立って、Kさんに背を向け、お尻を突き出した。

Kさんは、絵夢のお尻を撫でて感触を楽しんでいた。そして、お尻にキスしてく
ださった。Kさんは、絵夢のパンティに手をかけると、いっきにおろしてしまった。
パンティを取られて、無防備な状態になってしまった。Kさんは、絵夢のお尻を
左右に開いた。恥ずかしかった。そして、Kさんは、アナルにキスしてくださった。
さらに、Kさんは、アナルに指をあてがった。そして、Kさんの指がアナルの中に
入ってきた。

Kさんは、指を入れたり出したりして、絵夢を感じさせた。Kさんは、もう1本
指を入れてきた。絵夢のアナルは、左右に広げられてしまった。Kさんは、絵夢の
アナルの中まで見えるといって、楽しんでいた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。

絵夢は、ソファーに戻った。Kさんは、絵夢にキスしてくださった。舌が絡み合った。
絵夢はソファーの上に正座して、Kさんのおちんちんを口にした。ゆっくりフェラ
してさしあげた。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Kさんとベッドへ行った。69の体位だった。絵夢はフェラを続け、Kさんも絵夢の
ペニクリを舐めてくださった。絵夢は時間をかけてねっとりとフェラを続けた。
Kさんも絵夢のペニクリをいっぱい触ったり舐めたりしてくださった。

絵夢は、フェラと手でのマッサージを繰り返した。Kさんのおちんちんは、ますます
硬くなり、絵夢の中でいってくださった。

ベッドの上で一休みした後、シャワーを浴び、身仕度を整えた。それから少しの時間
お話をして過ごした。

Kさんとは、ホテルを出たところでお別れした。携帯を見ると、伝言が入っていた。
Hさんからだった。こちらから、連絡するとつながらなかった。

絵夢は、歩いてアクトレスへ戻った。お店に入って、男性のお客様のとなり座った。
少しして、Hさんと気付いた。Hさんにお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。

Hさんは、絵夢を誘ってきた。久しぶりにお目にかかったので、OKした。Hさんは、
金髪のリクエストを出された。そして、Hさんも下着を着たいといわれた。

一度、着替え部屋へ戻り、かつらを金髪に変えた。Hさんにお貸しする下着と
パンプスを用意した。10分ほどして、アクトレスのビルの前でHさんと落ち合った。

タクシーでホテルへ向かった。Hさんは、シャワーを浴びられた。そして、絵夢
が持ってきた下着を着せて差し上げた。

Hさんは、下着の感触を確かめるように自分の体を触ったり、絵夢を触ったり
していた。そして、絵夢にキスしてくださった。

そこで、写真を撮っていただいた。Hさんは、絵夢のパンティを脱がせて、
写真を撮った。恥ずかしいポーズだった。写真を撮ると、Hさんは、絵夢の
ペニクリを舐めはじめた。とても感じて気持ちよかった。しばらくHさんの
愛撫が続いた。

次に、絵夢がフェラする番だった。Hさんのおちんちんに舌を伸ばし、ゆっくり
先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Hさんは、気持ちよさそうに
していた。Hさんは、フェラを楽しみながら、絵夢の身体を触って、感触も
楽しんでいた。

Hさんは、挿入して欲しいといわれたが、残念ながらできなかった。そして、
Hさんが入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。アナルにローシ
ョンをつけて、Hさんの上に跨った。

騎乗位で入れて頂いた。気持ちよかった。Hさんは、しばらくの間、絵夢の
アナルの感触を楽しんでいた。

Hさんは、バイブを入れて欲しいといわれた。Hさんのアナルにバイブを挿入
した。Hさんは、気持ちよさそうにしていた。バイブを入れたまま、絵夢は
Hさんのおちんちんをマッサージしたり、フェラしたりした。

Hさんは、乳首がとても敏感だった。乳首を舐めながらHさんのおちんちんを
マッサージした。Hさんのおちんちんはぐっと膨れた。そして、絵夢の手の
なかでいってくださった。

Hさんは、そのままホテルに泊まると言われた。絵夢は、身仕度してホテルを
出た。外は暖かだったので、深夜の街を歩いて着替え部屋へ戻った。

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