2003年12月3日
【GIF】写真1
【JPG】写真1
Gさんとお約束があった。着替え部屋に入って、黒のブラ、ガーター、
ストッキングにTバックの下着に、赤のマイクロミニのスカート、黒の
カーデガンを着た。トレンチコートを羽織った。
Gさんとは、巣鴨で待ち合わせだった。7時半前に新宿を出て、巣鴨に向
かった。8時前に巣鴨の駅に着いた。Gさんは車で巣鴨に向かっていると
連絡を頂いていた。巣鴨の駅前でGさんにメールを入れると、もう少しで
到着というお返事を頂いた。時間調整のために、駅前の喫茶店に入った。
しばらくすると、Gさんからメールが入った。ホテルに入られたという
ことだった。ホテルの目印とお部屋番号をを教えて頂いた。ホテルへの
道の途中には風俗店がたくさんあった。客引きにじろじろ見られて恥ずか
しかった。
ホテルへ入った。フロントでお部屋番号を言って通してもらった。
中は複雑な構造のホテルだった。お部屋のドアをノックするとGさんが
ドアを開けてくださった。
しばらくの間、ソファーでお話をした。体験を聞かれたり、Gさんの
ことを話していただいたりした。楽しい会話だった。それから、少し
写真を取っていただいた。
Gさんはいくつか指示を出した。スカートを捲らなければならなかった。
そして、パンティをずらして、ペニクリを出さなければならなかった。
恥ずかしかったが、その状態で写真を撮られた。
Gさんの前に進んだ。床に正座して、ご挨拶をした。Gさんは、Gさんの前に
立つように言われた。Gさんの前に立つと、Gさんは、絵夢のペニクリを
いじり始めた。感じて濡れてしまった。恥ずかしかった。
Gさんも服を脱いだ。そして、コンドームを付けるようにといわれた。
絵夢はGさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、フェラを
命じられた。
絵夢は床に座って、Gさんのおちんちんに口を寄せた。先端を舐めたり、
かりを舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Gさんは、フェラを褒めて
くださった。絵夢は、時間をかけて丁寧におちんちんを舐め続けた。
Gさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しまれていた。Gさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
Gさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢のペニクリにもゴムが付けられた。
そして、Gさんは、絵夢のペニクリを丹念に舐めてくださった。ときどき、
絵夢のペニクリをしごいたりした。とても感じてしまった。
次に69の体位を取らされた。そして、お互いに舐めあうかっこうになった。
絵夢は、Gさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れてフェラを続けた。
絵夢もすごく感じていた。
絵夢は、ベッドに寝かされてペニクリを触られたり、乳首を舐められたりした。
とても感じていたので、Gさんの責めに耐え切れなくなって、いかされてしまった。
Gさんは、絵夢がいったのを見て満足そうだった。
次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は時間をかけてねっとりしたフェラを
続けた。Gさんのおちんちんはカチカチになっていた。
最後は、ローションマッサージを希望された。Gさんのおちんちんにローションを
付けて、手でマッサージを始めた。かりの部分をこねるようにマッサージを続けた。
Gさんのおちんちんは、カチカチになっていた。そして、絵夢の手の中でいって
くださった。
その後、しばらくベッドの上でお話した。楽しかった。帰る前にシャワーを
浴び、身仕度を整えた。Gさんとは、ホテルの前でお別れした。
タクシーを拾って新宿へ戻った。
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